# ＧＡ　ｔｅｃｈｎｏｌｏｇｉｅｓ（3491） 2026年10月期 第１四半期決算短信〔ＩＦＲＳ〕（連結）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3491/disclosure/20260316583064
種別: 決算
開示日: 2026-03-17
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/3491

## 何が変わったか

売上収益は前年同期比21.2％増となった一方、営業利益は1,166百万円の黒字から299百万円の営業損失に転じた。通期業績予想と配当予想は、いずれも直近公表値から修正されていない。

## 会社が挙げた理由

本短信では業績の増減要因を記載せず、「2026年10月期 第1四半期 決算説明資料」および「FACTBOOK」を参照するよう案内している。

## 開示の要点

- 決算期区分: 第1四半期
- 会計基準: IFRS
- 連結・個別の別: 連結
- 対象期間: 2025年11月1日〜2026年1月31日
- 売上高: {"value":58566,"unit":"百万円","yoy_pct":21.2}
- 営業利益: {"value":-299,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 経常利益: {"value":-581,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: {"value":-467,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- １株当たり当期純利益: △11.39円
- 売上高営業利益率: not_disclosed
- 自己資本比率: {"当期末":30.3,"前期末":37.4}
- 総資産: {"value":99275,"unit":"百万円"}
- 純資産: {"value":30761,"unit":"百万円"}
- 営業活動によるキャッシュ・フロー: {"value":-8404,"unit":"百万円"}
- 投資活動によるキャッシュ・フロー: {"value":-631,"unit":"百万円"}
- 財務活動によるキャッシュ・フロー: {"value":7727,"unit":"百万円"}
- 現金及び現金同等物期末残高: {"value":29063,"unit":"百万円"}
- 通期業績予想: {"売上高":{"value":323000,"unit":"百万円","yoy_pct":29.7},"営業利益":{"value":10000,"unit":"百万円","yoy_pct":41.1},"経常利益":{"value":8700,"unit":"百万円","yoy_pct":41},"純利益":{"value":5460,"unit":"百万円","yoy_pct":40.6}}
- 業績予想の修正: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"無","change_rate":"not_disclosed","unit":"百万円"}
- 年間配当予想: {"previous_forecast":"8.00","revised_forecast":"13.00","change":"5.00","change_rate":62.5,"unit":"円"}
- 配当性向: not_disclosed
- 株主還元方針: not_disclosed
- セグメント別売上高: [object Object]、[object Object]
- セグメント別利益: [object Object]、[object Object]
- 地域別売上高: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 減価償却費: {"value":1049,"unit":"百万円（減価償却費及び償却費）"}
- 減損損失: {"value":0,"unit":"百万円","対象資産":"not_disclosed"}
- 特別損益の内訳: not_disclosed
- 継続企業の前提に関する記載: 該当事項なし（継続企業の前提に関する注記：該当事項はありません）
- 会計方針の変更: {"基準改正に伴う変更":"無","それ以外の変更":"無","見積りの変更":"無","修正再表示":"not_disclosed"}
- 連結範囲の変更: {"新規":{"会社数":0,"社名":[]},"除外":{"会社数":0,"社名":[]}}
- 重要な後発事象: 該当事項はありません
- 決算補足説明資料の有無: 有
- 決算説明会の有無: 有（機関投資家・アナリスト向け）
- 期末発行済株式数: 41056915
- 期末自己株式数: 850
- 業績の増減要因: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する売上高の進捗率は、経過した四半期の割合（第1四半期なら25%、中間期なら50%、第3四半期なら75%）と比べてどこにあるか。: 計画を下回る（原文: 「当第１四半期の売上収益は「58,566 百万円」、通期予想は「323,000 百万円」。」）
- 通期予想に対する進捗率は、売上高と営業利益のどちらが速いか。: 売上の進捗が速い（原文: 「当第１四半期の営業利益は「△299 百万円」、通期営業利益予想は「10,000 百万円」。」）
- 前年同期比の増減は、どの向きにどの程度振れているか。: 強弱が混在（原文: 「売上収益は「48,322」から「58,566」、営業利益は「1,166」から「△299」、親会社の所有者に帰属する四半期利益は「416」から「△467」。」）
- 売上高と営業利益の前年同期比は、同じ向きか、分かれているか。: 増収減益（原文: 「売上収益は前年同期「48,322 百万円」から当期「58,566 百万円」、営業利益は「1,166 百万円」から「△299 百万円」。」）
- 赤字はどの利益段階まで及んでいるか。: 全段階で赤字（原文: 「営業利益「△299 百万円」、税引前四半期利益「△581 百万円」、親会社の所有者に帰属する四半期利益「△467 百万円」。」）
- 表紙の「直近に公表されている業績予想からの修正の有無」が「有」となっているか。: なし（原文: 「「直近に公表されている業績予想からの修正の有無：無」。」）
- 表紙の「直近に公表されている配当予想からの修正の有無」が「有」となっているか。: なし（原文: 「「直近に公表されている配当予想からの修正の有無：無」。」）
- この短信に示されている通期（通期短信であれば次期）の営業利益予想は、直近の実績に対してどの向きか。: 大幅な増加を見込む（原文: 「通期営業利益予想は「10,000 百万円」「41.1」。」）
- 予想年間配当は、前期の実績配当と比べてどうなるか。: 増配（原文: 「2025年10月期の年間配当は「8.00 円」、2026年10月期予想は「13.00 円」。」）
- 配当性向、DOE（純資産配当率）、総還元性向など、株主還元方針の数値目標が書かれているか。: なし（原文: 「配当表には前期実績と今期予想の配当額が記載されているが、株主還元方針の数値目標の記載はない。」）
- 当期に減損損失を計上したと書かれているか（会計方針の説明としての言及は除く）。: なし（原文: 「「減損損失 0」。」）
- 報告セグメント間で、損益の方向はどれだけ分かれているか。: 全セグメントが減益（原文: 「RENOSYマーケットプレイス事業は「2,239」から「1,172」、ITANDI事業は「394」から「350」。」）
- 売上高営業利益率は前年同期からどう動いたか。: 大きく低下（原文: 「前年同期の売上収益・営業利益は「48,322 百万円」「1,166 百万円」、当期は「58,566 百万円」「△299 百万円」。」）
- 自己資本比率は前期末からどう動いたか。: 悪化（原文: 「当期の親会社所有者帰属持分比率は「30.3％」、前期は「37.4％」。」）
- 営業活動によるキャッシュ・フローの状況はどれにあたるか。: マイナス（原文: 「「営業活動によるキャッシュ・フロー △8,404」。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「「経営成績等の概況は、本日…開示している以下の資料をご参照ください。」」）
- 業績の説明は、外部環境の記述と自社の施策の記述のどちらが中心か。: 記載なし（原文: 「業績概況について「以下の資料をご参照ください」と記載され、外部環境・自社施策の説明はない。」）
- 業績と見通しの説明はどれだけ断定的か。: 条件付き（原文: 「「その達成を当社として約束する趣旨のものではありません」「実際の業績等は様々な要因により大きく異なる可能性があります」。」）
- 主要な主張に検証できる数値がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「対象期間は「2025年11月１日～2026年１月31日」、売上収益は「58,566 百万円」「21.2」、通期売上収益予想は「323,000 百万円」「29.7」。」）
- 次期以降の業績に影響しうるリスクが、関税・原材料・特定顧客など名指しで書かれているか。: なし（原文: 「将来見通しについては「実際の業績等は様々な要因により大きく異なる可能性」と一般的に記載されている。」）
- 決算期の変更、初年度、連結範囲の変更などにより前年同期と単純比較できない旨が書かれているか。: なし（原文: 「「2025年10月期第２四半期以降において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており…各数値については…反映させております」。」）
- 継続企業の前提に関する記載はどの段階にあるか。: 記載なし（原文: 「「継続企業の前提に関する注記　該当事項はありません」。」）
- 表紙の「期中における連結範囲の重要な変更」が「有」となっているか。: なし（原文: 「「当四半期連結累計期間における連結範囲の重要な変更：無」。」）
- 「重要な後発事象」に該当する事象が実際に記載されているか（「該当事項はありません」は「なし」）。: なし（原文: 「「重要な後発事象　該当事項はありません」。」）
- 決算補足説明資料の作成と決算説明会の開催は、それぞれ「有」か。: 補足資料と説明会の両方（原文: 「「決算補足説明資料作成の有無：有」「決算説明会開催の有無：有（機関投資家・アナリスト向け）」。」）
- 受注高または受注残高が数値で示されているか。: なし（原文: 「本文および財務諸表に受注高・受注残高の項目は示されていない。」）
- 財務諸表以外の事業指標（店舗数、会員数、契約数、稼働率、販売数量など）が数値で示されているか。: なし（原文: 「本文の業績数値は売上収益、利益、財政状態、キャッシュ・フローおよびセグメント情報で構成されている。」）
- 中期経営計画の目標に対する進捗や位置づけに触れているか。: なし（原文: 「本短信には中期経営計画に関する記載がない。」）
