# ＧＡ　ｔｅｃｈｎｏｌｏｇｉｅｓ（3491） AI不動産投資のRENOSY、「不動産投資顧客動向レポート 2025年10～12月」を公開

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3491/disclosure/20260204546539
種別: その他開示
開示日: 2026-02-04
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/3491

## 何が変わったか

RENOSYが、2025年10〜12月に成約した顧客の年齢・年収などを集計した顧客動向レポートを公開した。

## 会社が挙げた理由

2025年10〜12月度の成約顧客動向をまとめ、顧客の年齢・年収の傾向を示すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: AI不動産投資「RENOSY（リノシー）」、RENOSY 不動産投資顧客動向レポート 2025年10〜12月
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 不動産投資、購入・管理・売却による資産形成
- 受賞名・認証名: 投資用不動産における売上実績 全国No.1、投資用不動産の買取実績 全国No.1
- 授与・認証機関: 株式会社東京商工リサーチ
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区六本木3-2-1 住友不動産六本木グランドタワー40F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 成約顧客の年齢は30代26%、40代42%。前年同四半期比で40代・50代が各+4%。年収は500万円〜700万円未満15%、700万円〜1,000万円未満21%、1,000万円〜1,500万円未満24%、1,500万円〜3,000万円未満27%
- 利用実績: 2025年10〜12月度のRENOSYにおける成約数を集計（成約数自体はnot_disclosed）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: RENOSY調べ、株式会社東京商工リサーチの調査

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『RENOSY 不動産投資顧客動向レポート 2025年10〜12月』を発表しました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載はなく、レポート公開について記載されている。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年2月4日（水）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「2025年10〜12月度の成約顧客動向をまとめた…レポートを発表しました。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「調査期間：2025年10〜12月」「2026年2月4日（水）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「30代〜40代…が多い結果でした」「40代、50代…は増加していることがわかりました。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載はなく、調査機関として「RENOSY調べ」が示されている。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「提携・導入・受注・出資に関する記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等との関係を示す記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「成約顧客」の年齢・年収の構成比のみが記載されている。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「30代：26％、40代：42％」「40代、50代（ともに+4%）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「調査期間：2025年10〜12月（3ヶ月ごとの顧客動向データ…）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「調査機関：RENOSY調べ」「期間内の成約数を集計し、割合化」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年10〜12月」「30代：26％、40代：42％」「1,000万円〜1,500万円未満が24％」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の収益目標や成長の牽引役に関する記載はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「顧客動向をまとめた…レポートを発表しました。」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「RENOSYにおける2025年10〜12月度の成約数」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「レポート公開と顧客属性の分析が中心である。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社GA technologies…が運営するAI不動産投資『RENOSY』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社GA technologies…が運営する…RENOSY」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「東京商工リサーチが行った調査では…売上実績・買取実績ともに全国No.1」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国No.1を獲得しています。」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「調査対象：RENOSYにおける2025年10〜12月度の成約数」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「顧客の年齢・年収の構成比とNo.1実績の記載はあるが、競合との比較内容はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「RENOSY（リノシー）」「証券コード：3491」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「AI不動産投資」「全国No.1を獲得しています」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「各データは、成約時点でのデータとなります」「端数処理のため、構成比の合計は100%とならない場合があります。」」）
