# ＧＡ　ｔｅｃｈｎｏｌｏｇｉｅｓ（3491） AI不動産投資のRENOSY、投資用不動産の買取実績で2年連続全国No.1を獲得

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3491/disclosure/20251222523401
種別: その他開示
開示日: 2025-12-22
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/3491

## 何が変わったか

RENOSYが、投資用不動産の買取実績で全国1位になったと認められた。前年に続く2年連続の1位で、販売実績でも全国1位を獲得している。

## 会社が挙げた理由

東京商工リサーチの調査で、直近決算年度の投資用不動産の買取実績が最も大きいと評価されたため。約1,000の作業工程の効率化・自動化、AIによる賃料予測ツールの導入、建物情報データベースの構築などにより、迅速で効率的な買取を実現していると説明している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: AI不動産投資「RENOSY（リノシー）」
- 相手先: 株式会社東京商工リサーチ
- 相手先の概要: 調査会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年などはnot_disclosed
- 当社との関係: 東京商工リサーチが当社および国内上場企業を対象に調査を実施した関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 投資用不動産の買取・販売、不動産による資産形成
- 受賞名・認証名: 投資用不動産の買取実績 全国No.1（2年連続）
- 授与・認証機関: not_disclosed（調査・評価機関は株式会社東京商工リサーチ）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区六本木3-2-1 住友不動産六本木グランドタワー40F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 約1,000の作業工程全体の効率化・自動化
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社東京商工リサーチ「投資用不動産会社の売上原価調査（2025年10月調べ）」
- 相手先の上場区分: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2年連続全国No.1を獲得したことをお知らせします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年12月22日（月）」および「2025年10月に行った」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2年連続全国No.1を獲得」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「調査の結果、直近の決算年度における…買取実績で2年連続全国No.1を獲得しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「全国No.1を獲得したことをお知らせします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社東京商工リサーチ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「調査会社：株式会社東京商工リサーチ」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「調査会社名の記載はあるが、所在地・資本金・事業内容等の概要はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本関係・人的関係に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・購入者・受注先の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「2年連続全国No.1」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「各社の直近決算年度における…売上原価」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社東京商工リサーチによる『投資用不動産会社の売上原価調査（2025年10月調べ）』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2年連続」および「2025年10月に行った」「直近決算年度」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「ブランドビジョンの実現に取り組んでまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「投資用不動産の買取実績で2年連続全国No.1を獲得」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「AI不動産投資『RENOSY』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「調査結果とRENOSYの説明が中心で、提供内容の変更は記載されていない。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が運営するAI不動産投資『RENOSY』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社GA technologies…が運営する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「株式会社東京商工リサーチによる…調査」「調査対象」「調査会社：株式会社東京商工リサーチ」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国No.1」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先名称・導入社数・利用件数の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「当社ならびに国内の上場企業において…主業としている上位3社」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「AI不動産投資『RENOSY（リノシー）』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「全国No.1」「安心・簡単・最適」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きは記載されていない。」）
