# ＧＡ　ｔｅｃｈｎｏｌｏｇｉｅｓ（3491） AI不動産投資のRENOSY、「不動産投資顧客動向レポート 2025年7～9月」を公開

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3491/disclosure/20251112596985
種別: その他開示
開示日: 2025-11-12
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/3491

## 何が変わったか

RENOSYが、2025年7〜9月に成約した顧客の年齢・年収・職業などを集計した顧客動向レポートを公開した。成約顧客は30〜40代が中心で、会社員が89％を占めた。

## 会社が挙げた理由

RENOSYにおける成約顧客の動向を明らかにし、不動産投資への関心層の傾向を示すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: AI不動産投資「RENOSY（リノシー）」、RENOSY 不動産投資顧客動向レポート 2025年7〜9月
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 不動産投資、資産形成
- 受賞名・認証名: 全国No.1（投資用不動産における売上実績・買取実績）
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区六本木3-2-1 住友不動産六本木グランドタワー40F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 成約顧客の年齢：30代28％、40代42％。年収：500万円〜700万円未満17％、700万円〜1,000万円未満24％、1,000万円〜1,500万円未満24％、1,500万円〜3,000万円未満25％。職業：会社員89％、公務員6％、専門職4％
- 利用実績: 2025年7〜9月度の成約数を調査対象としたが、成約数そのものはnot_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 国土交通省「個人投資家への不動産投資に関するアンケート調査結果について」、株式会社東京商工リサーチによる調査

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年7〜9月度の成約顧客動向をまとめた『RENOSY 不動産投資顧客動向レポート 2025年7〜9月』を発表しました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文は顧客動向レポートの公開について記載している。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年11月12日（水）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「3ヶ月ごとの顧客動向データについては、2024年7月〜2025年9月」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「調査期間：2025年7〜9月」「2025年11月12日（水）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「大きな変動はみられず」「関心がうかがえます」「審査で有利に働く可能性があります」「理由の一つであると考えられます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名は記載されていない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「本文はRENOSYの顧客動向データの公開を扱っている。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「30代：28％、40代：42％」「会社員が最も多く89％」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「調査期間：2025年7〜9月（3ヶ月ごとの顧客動向データ）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「国土交通省『個人投資家への不動産投資に関するアンケート調査結果について』」「東京商工リサーチが行った調査」「調査機関：RENOSY調べ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年7〜9月における成約顧客の年齢」「30代：28％、40代：42％」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「幅広い層からの関心が継続していることがうかがえます」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に売上・利益や業績への影響についての記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「顧客動向レポートを発表しました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「RENOSYにおける2025年7月〜9月度の成約数」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表の中心は「顧客動向レポート」の公開である。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社GA technologiesが運営するAI不動産投資『RENOSY』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社GA technologiesが運営するAI不動産投資『RENOSY』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「東京商工リサーチが行った調査では、投資用不動産における売上実績・買取実績ともに全国No.1を獲得」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「売上実績・買取実績ともに全国No.1」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「調査対象：RENOSYにおける2025年7月〜9月度の成約数」「会社員が最も多く89％」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「RENOSY（リノシー）」「証券コード：3491」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「AI不動産投資」「安心・簡単・最適」「運用効果を最大化」「全国No.1」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「端数処理のため、構成比の合計は100%とならない場合があります」「可能性があります」「考えられます」」）
