# ＧＡ　ｔｅｃｈｎｏｌｏｇｉｅｓ（3491） AI不動産投資RENOSY、陸上・大迫傑選手に教わる親子ランニング教室開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3491/disclosure/20250917558649
種別: その他開示
開示日: 2025-09-17
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/3491

## 何が変わったか

RENOSYが、大迫傑選手やジャングルポケットを招いた親子向けランニング教室を2025年9月16日に開催した。運動体験と調査結果の紹介を通じ、スポーツと資産形成に共通する目標設定や継続の大切さを発信した。

## 会社が挙げた理由

RENOSYのブランドコンセプトである、安心・簡単・最適な不動産による資産形成サービスの提供に向け、資産形成の重要性を発信するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: AI不動産投資RENOSY（リノシー）
- 相手先: 大迫傑選手、ジャングルポケット 太田博久・おたけ
- 相手先の概要: 大迫傑選手は陸上選手。ジャングルポケットは太田博久とおたけによるお笑いコンビ。
- 当社との関係: イベントのゲスト・登壇者として参加。資本関係・人的関係・通常の取引関係は記載なし。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年9月16日（実施済み）
- 適用分野: 親子向けランニング、資産形成に関する啓発
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: livedoor URBAN SPORTS PARK（東京都江東区有明1丁目13-13）
- 拠点の規模: 親子16組38名
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社GA technologies『運動習慣と投資に関する調査』、東京商工リサーチ

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年9月16日（火）に…イベント…を開催いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「日時：9月16日（火）17:00〜18:20」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「特別イベント…を開催いたしました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2025年9月17日」、開催日「2025年9月16日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催いたしました」「紹介しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「大迫傑選手」「ジャングルポケット 太田博久、おたけ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「ゲスト3名によるトークセッション」「ゲスト…大迫傑、ジャングルポケット」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「登壇者プロフィールに陸上選手・お笑いコンビとしての経歴を記載」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社の子会社・役員・大株主等との記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「親子参加者（16組38名）」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「16組38名」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「参加者：親子参加者（16組38名）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「運動習慣と投資に関する調査」「東京商工リサーチが行った調査」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「8,938人を対象」「16組38名」「2025年9月16日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後もRENOSYでは、資産形成の重要性に関する発信を通じて…サービスの提供に取り組んでまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「親子を対象とした特別イベント」「資産形成の重要性に関する発信」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「実施会場：livedoor URBAN SPORTS PARK」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「イベント開催とサービス紹介の記載」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が運営するAI不動産投資『RENOSY』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社GA technologies…が運営する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「東京商工リサーチが行った調査では…全国No.1を獲得」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国No.1を獲得」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「参加者：親子参加者（16組38名）」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「AI不動産投資『RENOSY（リノシー）』」「livedoor URBAN SPORTS PARK」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者各位」「本プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「安心・簡単・最適」「全国No.1を獲得」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク説明の記載なし」）
