# ＧＡ　ｔｅｃｈｎｏｌｏｇｉｅｓ（3491） AI不動産投資RENOSY、「運動習慣と投資に関する調査」を実施

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3491/disclosure/20250917558648
種別: その他開示
開示日: 2025-09-17
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/3491

## 何が変わったか

RENOSYが、20〜60代の男女8,938人を対象に、運動習慣と投資経験・利益・総資産額の関係を調査し、その結果を公表した。運動習慣がある人ほど投資経験者や一定以上の利益・資産を持つ人の割合が高い傾向が示された。

## 会社が挙げた理由

運動習慣と投資に関する共通点や相関性についての調査結果を知らせるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: AI不動産投資 RENOSY（リノシー）
- 相手先: 株式会社マクロミル
- 相手先の概要: アンケートパネルを提供した会社。その他の会社概要はnot_disclosed
- 当社との関係: 調査において株式会社マクロミルのアンケートパネルを利用
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 不動産投資、資産形成
- 受賞名・認証名: 全国No.1（投資用不動産における売上実績・買取実績）
- 授与・認証機関: 東京商工リサーチ（調査実施機関）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区六本木3-2-1 住友不動産六本木グランドタワー40F
- 拠点の規模: 主なグループ会社計55社
- 定量的な効果: 運動習慣がある人の投資経験：現在53.8%、過去6.9%。運動習慣がない人の投資経験：現在29.6%、過去5.5%。投資家のスポーツ：筋トレ43.0%、ランニング42.5%。総利益100万円以上：週3回以上運動38.9%、運動なし29.8%。総資産1,000万円以上：週3回以上運動46.2%、週1,2回42.4%、運動なし38.9%
- 利用実績: 調査回答者8,938人（うち投資家1,236人）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: RENOSY調べ『運動習慣と投資に関する調査2025』、株式会社マクロミルのアンケートパネル、金融庁『NISA口座の利用状況調査』、東京商工リサーチ

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『「運動習慣と投資に関する調査」を実施しました』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『調査期間：2025年8月15日（金）〜8月21日（木）』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「『調査を実施しました』、『調査結果のサマリー』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「『傾向にあることがわかりました』『繋がっていることが考えられます』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『株式会社マクロミルのアンケートパネルを利用』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「『株式会社マクロミルのアンケートパネルを利用』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「調査結果の公表であり、顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「『100万円以上の利益を得た割合』『1,000万円以上の資産があるという回答』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「『2025年1月1日〜現在までの利益』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『株式会社マクロミルのアンケートパネル』『金融庁』『東京商工リサーチ』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『2025年8月15日〜8月21日』『回答者数：8,938人』『43.0%』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「『調査を実施しました』『その内容についてもお知らせします』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表内容は『運動習慣と投資に関する調査』の結果」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「『株式会社GA technologiesが運営するAI不動産投資「RENOSY」』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭に『株式会社GA technologies』と記載」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「『東京商工リサーチが行った調査では…全国No.1を獲得』」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「『全国No.1を獲得』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「『回答者数：8,938人』『投資を行っている…1,236人』」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「『投資用不動産における売上実績・買取実績ともに全国No.1』」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『RENOSY（リノシー）』『証券コード：3491』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「『報道関係者各位』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『全国No.1を獲得』『安心・簡単・最適な不動産による資産形成』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「『相関性あり？』『傾向にあることがわかりました』『合計数値は必ずしも100％とはならない場合があります』」）
