# ＧＡ　ｔｅｃｈｎｏｌｏｇｉｅｓ（3491） 定時株主総会前の有価証券報告書の開示等に関する当社の取組みについてのお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3491/disclosure/20250612588182
種別: ガバナンス
開示日: 2025-06-12
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企業ページ: https://komori.app/company/3491

## 何が変わったか

2027年開催の定時株主総会から、開催日の3週間から1か月前を目途に有価証券報告書を開示する方針を決定した。そのため、定時株主総会を1月下旬から2月中旬〜下旬へ後ろ倒しする定款変更議案を2026年1月開催予定の定時株主総会に上程する。

## 会社が挙げた理由

現行スケジュールでは有価証券報告書の開示が定時株主総会の1、2日前にとどまり、株主や投資家、特に海外機関投資家が意思決定するための十分な時間を確保できないため。また、基準日を後ろ倒しすることで有価証券報告書の作成スケジュールを維持しつつ、事業報告や招集通知等を余裕をもって作成でき、関係部署の負担軽減も見込まれるため。

## 開示の要点

- 機関設計: not_disclosed
- 取締役の員数: not_disclosed
- 独立役員の人数: not_disclosed
- 委員会: not_disclosed
- 政策保有株式の方針: not_disclosed
- 買収防衛策: not_disclosed
- 支配株主: not_disclosed
- 今回の変更点: 2027年開催の第14期定時株主総会から、開催日の3週間から1か月前を目途に有価証券報告書を開示する方針を決定。実現のため、定時株主総会の日程を現行の1月下旬から2月中旬〜下旬に変更する定款変更議案を、2026年1月末開催予定の第13期定時株主総会に上程する。2026年1月開催予定の定時株主総会については、現行より1、2日程度前の開示に努める。

## 評価の根拠

- 支配株主がいる場合、少数株主保護の方策をどこまで具体的に書いているか。: 該当なし
- この書類は前回から何を変えたと述べているか。: 方針の変更（原文: 「「2027年開催の当社第14期定時株主総会の開催に当たっては、開催日の３週間から１ヶ月前を目途に、有価証券報告書を開示いたします。」／「定時株主総会の日程を現行の１月下旬から２月中旬～下旬に変更いたします。」」）
- 自社の課題や不備を認める記載があるか。: 記載なし（原文: 「「関係部署の負担軽減も見込まれます。」」）
