# アズ企画設計（3490） 都心で収益不動産販売を行うアズ企画設計 個人投資家向けIRセミナー登壇のご案内

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3490/disclosure/20260819522976
種別: その他開示
開示日: 2026-08-19
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/3490

## 何が変わったか

アズ企画設計が、2026年9月2日に開催されるログミーファイナンス主催の個人投資家向けIRセミナーへの登壇予定を案内した。

## 会社が挙げた理由

個人投資家に対し、2027年2月期の好調な業績の原動力と、今後の持続的な成長に向けた戦略を説明するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 個人投資家向けIRセミナー
- 相手先: ログミーファイナンス
- 相手先の概要: 個人投資家向けIRセミナーを主催する企業・サービスとして記載。その他の所在地、代表者、事業内容、資本金、設立年などはnot_disclosed
- 当社との関係: アズ企画設計がログミーファイナンス主催のIRセミナーに登壇する関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月2日（水）19:00～20:00（予定）
- 適用分野: 個人投資家向けIR・企業説明
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 本セミナーで、2027年2月期の好調な業績の原動力と今後の成長戦略を説明する
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年9月2日(水)、ログミーファイナンス主催の個人投資家向けIRセミナーに登壇することとなりました」／「日時：2026年9月2日(水) 19:00～20:00」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「個人投資家向けIRセミナーに登壇することとなりましたのでお知らせいたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年9月2日(水) 19:00～20:00」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年8月19日」／「2026年9月2日(水)」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「登壇することとなりましたのでお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ログミーファイナンス主催の個人投資家向けIRセミナー」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に該当する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「個人投資家向けIRセミナー」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ログミーファイナンス主催」／「2026年9月2日(水) 19:00～20:00」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「好調な業績の原動力と今後の持続的な成長に向けた戦略を…語ります」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後の持続的な成長に向けた戦略」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本件の業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「個人投資家向けIRセミナー登壇のご案内」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「弊社代表取締役・松本俊人」／「好調な業績の原動力と今後の持続的な成長に向けた戦略」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「個人投資家向けIRセミナーに登壇することとなりました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「個人投資家向けIRセミナー登壇のご案内」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社アズ企画設計」／「弊社代表取締役・松本俊人」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「東京都を中心に、一都三県で不動産事業を行う」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「「証券コード：3490」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」／「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「過去最高業績の更新に向けて好発進を切りました」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
