# アズ企画設計（3490） IR noteリニューアルのご案内

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3490/disclosure/20260723598471
種別: その他開示
開示日: 2026-07-23
Komoriの読み（0-100）: 34
企業ページ: https://komori.app/company/3490

## 何が変わったか

アズ企画設計は、IR noteをリニューアルし、決算資料だけでは伝えにくい社長や現場の取り組み、事業の解説などを発信する媒体として内容を拡充しました。今後は定期的に情報を発信するとしています。

## 会社が挙げた理由

適時開示や決算補足資料等では伝えきれない社長の情熱や現場の取り組みを発信し、ステークホルダーとの対話を促進するため。また、株主・投資家とのコミュニケーション向上のため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: IR note
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月23日（リニューアル実施済み）
- 適用分野: 株主・投資家とのコミュニケーション、IR情報発信
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区丸の内1-6-2 新丸の内センタービルディング17F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「IR noteをリニューアルしました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年7月23日」／「IR noteをリニューアルしました。」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「情報を発信してきました。」／「IR noteをリニューアルしました。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「IR noteをリニューアルしました。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「リニューアルしました。」／「今後、定期的に当社の取り組みを発信していきます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「発表上の相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・顧客・受注先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値効果・金額・利用実績等の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績に関する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「▼当社IR noteリンク」／https://note.com/azplan_ir」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「ステークホルダーとの対話を促進することを目的に、IR noteをリニューアルしました。」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への影響・目標に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「株主･投資家の皆様とのコミュニケーション向上の一環として」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社の決算の詳細や事業の解説などを掲載しています。」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「IR noteをリニューアルしました。」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社の取り組みを発信していきます」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社アズ企画設計」／「当社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・利用者数に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「https://note.com/azplan_ir」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」／「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「IR noteをリニューアルしました。」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する記載なし」）
