# アズ企画設計（3490） 【スマホ向けサマリ版】2026年2月期 第2四半期 決算補足説明資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3490/disclosure/20251008570065
種別: 決算説明資料
開示日: 2025-10-08
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/3490

## 何が変わったか

2026年2月期第2四半期累計は、売上高・営業利益などが前年同期を大きく上回った。通期予想に対する進捗率も、売上高39.0%、営業利益30.7%などと示された。

## 会社が挙げた理由

会社は、物件仕入が好調で販売用不動産を大きく積み増したことをポイントとして挙げている。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2026年2月期 第2四半期
- 売上高: {"value":52.6,"unit":"億円","yoy_pct":32.8}
- 営業利益: {"value":3.3,"unit":"億円","yoy_pct":153.9}
- 経常利益: {"value":1.57,"unit":"億円","yoy_pct":100}
- 純利益: {"value":0.89,"unit":"億円","yoy_pct":100}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: {"売上高":{"value":13500,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":1080,"unit":"百万円"},"経常利益":{"value":800,"unit":"百万円"},"当期純利益":{"value":510,"unit":"百万円"}}
- 通期予想に対する進捗率: {"売上高":"39.0%","営業利益":"30.7%","経常利益":"19.6%","当期純利益":"17.5%"}
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: セグメント別に開示（原文: 「「2026年2月期計画と進捗」表に、売上高39.0%、営業利益30.7%、経常利益19.6%、当期純利益17.5%と記載。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: あり（原文: 「「売上高は2期連続過去最高となる52.6億円。」」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 文章での対比（原文: 「「物件仕入も好調で販売用不動産も大きく積み増し」」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 数量・需要（原文: 「「物件仕入も好調で販売用不動産も大きく積み増し」」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料なし（原文: 「売上高「前年同期比 +32.8％」、営業利益「前年同期比 +153.9％」、販売用不動産残高「前年同期比 +63.3％」。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 1名（原文: 「「2Q販売用不動産残高 130.6億円 前年同期比 +63.3％」」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 多くが改善（原文: 「販売用不動産残高「前年同期比 +63.3％」。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題「【スマホ向けサマリ版】2026年2月期 第2四半期 決算補足説明資料」」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁がある程度ある（原文: 「冒頭に「東京都心部で収益不動産を取得 リノベ等でバリューアップして投資家へ販売する事業が柱」と記載。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「売上高は2期連続過去最高となる52.6億円」「物件仕入も好調」と記載。」）
