# アズ企画設計（3490） 【スマホ向けサマリ版】2026年2月期 第1四半期 決算補足説明資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3490/disclosure/20250709510672
種別: 決算説明資料
開示日: 2025-07-09
Komoriの読み（0-100）: 38
企業ページ: https://komori.app/company/3490

## 何が変わったか

2026年2月期第1四半期は、売上高が前年同期比221.0%増の22.0億円となり、営業利益・経常利益・当期純利益が黒字化した。販売用不動産残高も115.0億円まで増加した。

## 会社が挙げた理由

会社は、物件仕入れが好調で販売用不動産を大きく積み増したと説明している。売上高の増加や黒字化の詳細な要因は記載されていない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算説明資料
- 対象決算期: 2026年2月期 第1四半期
- 売上高: {"value":2200,"unit":"百万円","yoy_pct":221}
- 営業利益: {"value":192,"unit":"百万円","yoy_pct":null}
- 経常利益: {"value":111,"unit":"百万円","yoy_pct":null}
- 純利益: {"value":62,"unit":"百万円","yoy_pct":null}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: {"売上高":{"value":13500,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":1080,"unit":"百万円"},"経常利益":{"value":800,"unit":"百万円"},"当期純利益":{"value":510,"unit":"百万円"}}
- 通期予想に対する進捗率: {"売上高":"16.3%","営業利益":"17.8%","経常利益":"13.9%","当期純利益":"12.3%"}
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: セグメント別に開示（原文: 「「2026年2月期計画と進捗」「売上高 16.3%」「営業利益 17.8%」「経常利益 13.9%」「当期純利益 12.3%」」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: あり（原文: 「「売上高は過去最高の22.0億円」」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 文章での対比（原文: 「「物件仕入も好調で販売用不動産も大きく積み増し」」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「「前年同期は △1.9億円」」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「通期計画の数値は掲載されているが、前提条件の記載は確認できない。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「本文は第1四半期の決算概要と通期計画の進捗を扱っている。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 1名（原文: 「「1Q販売用不動産残高 115.0億円 前年同期比 +26.9％」」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 多くが改善（原文: 「「販売用不動産残高」「前年同期比 +26.9％」」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「単価と数量に関する指標の記載は確認できない。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「市場規模・シェア・競合比較に関する記載は確認できない。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「財務目標に関する記載は確認できない。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 決算説明資料（原文: 「「決算ハイライト」「《ポイント》」「2026年2月期計画と進捗」の構成。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁がある程度ある（原文: 「「東京都心部で収益不動産を取得…事業が柱」「株価」「時価総額」「PER」「PBR」に続き、決算ハイライトが掲載されている。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」などの記載はない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「売上高は過去最高の22.0億円」「営業利益、経常利益、当期純利益は1Qより黒字計上」「2026年2月期計画」」）
