# フェイスネットワーク（3489） 株式会社フィスコによるアナリストレポート公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3489/disclosure/20260616572006
種別: その他開示
開示日: 2026-06-17
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企業ページ: https://komori.app/company/3489

## 何が変わったか

株式会社フィスコが作成した企業調査レポートとバリュエーションレポートが公開されたことを、会社が投資家向けに知らせた。レポートの公開開始日はそれぞれ2026年6月15日と6月11日。

## 会社が挙げた理由

フィスコが中立的な視点から当社の情報を収集・整理・分析したレポートにより、投資家が当社の事業概要、事業戦略、今後の成長戦略をより深く理解する一助となることを期待しているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 企業調査レポート、バリュエーションレポート
- 相手先: 株式会社フィスコ
- 相手先の概要: 金融機関、投資家、上場企業を支援する各種情報サービスを提供するプロフェッショナル集団。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: 株式会社フィスコが当社に関するアナリストレポートを作成・公開した関係。資本関係・人的関係・取引関係の詳細はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 企業調査レポート：2026年6月15日（公開実績）、バリュエーションレポート：2026年6月11日（公開実績）
- 適用分野: 投資家向け情報提供、企業調査、バリュエーション分析
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社フィスコ

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「企業調査レポート 公開開始日：2026年6月15日／バリュエーションレポート 公開開始日：2026年6月11日」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約締結・取締役会決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「公開開始日：2026年6月15日、2026年6月11日」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「開示日：2026年6月17日／公開開始日：2026年6月15日、2026年6月11日」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「アナリストレポートが公開されましたことをお知らせいたします」「一助となることを期待しております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社フィスコよりアナリストレポートが公開されました」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「株式会社フィスコよりアナリストレポートが公開」「中立的な視点から情報を収集・整理・分析を行い、作成されたもの」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「金融機関、投資家、上場企業を支援する各種情報サービスを提供している」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「レポートの公開開始日以外に定量的な数値の記載はない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「2026年6月15日」「2026年6月11日」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社フィスコ」「公開URL：faithnetwork20260615.pdf」「公開URL：faithnetwork20260611.pdf」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「企業調査レポート」「バリュエーションレポート」および各公開開始日の記載」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「事業概要、事業戦略、今後の成長戦略等について、投資家の皆様により深い理解をいただく一助」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に売上・利益・業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「表題「株式会社フィスコによるアナリストレポート公開のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社の事業概要、事業戦略、今後の成長戦略等」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「本文はレポート公開の告知であり、製品・サービス変更の記載がない。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「株式会社フィスコよりアナリストレポートが公開」「フィスコ社が…作成されたもの」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社の事業概要、事業戦略、今後の成長戦略等」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「本文に優位性を示す表現はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「所在地や国内外の対象地域に関する記載がない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数、利用件数、顧客名などの記載がない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載がない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「faithnetwork20260615.pdf」「faithnetwork20260611.pdf」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社フェイスネットワーク」「コード番号：3489 東証スタンダード市場」「問合せ先」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「中立的な視点」「投資家の皆様により深い理解をいただく一助」「最良の投資支援サービス」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「本文に前提条件・不確実性・将来予測に関する注意書きはない。」）
