# フェイスネットワーク（3489） 販売用不動産（開発用地）の取得に関するお知らせ（東京都港区六本木）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3489/disclosure/20260428512679
種別: その他開示
開示日: 2026-04-28
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/3489

## 何が変わったか

当社が、東京都港区六本木にある戸建住宅向けの開発用地を販売用不動産として取得した。取得価格は非開示で、業績への寄与は2028年3月期以降となる予定。

## 会社が挙げた理由

販売用不動産として取得したこと以外の取得理由は記載されていない。取得価格は仕入先との守秘義務により非開示。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 販売用不動産（開発用地）／戸建住宅用地
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社と仕入先との間に、記載すべき資本関係、人的関係、取引関係はなく、関連当事者にも該当しない
- 契約金額: 非開示（直前期2026年3月期の純資産の30％未満）
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 戸建住宅
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区六本木
- 拠点の規模: 敷地面積190.71㎡
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 当該不動産の期間損益への寄与は2028年3月期以降となる予定
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「当社は、下記の通り販売用不動産（開発用地）を取得いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2028年３月期以降となる予定」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「取得いたしましたので、お知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「取得いたしました」「寄与は、2028年３月期以降となる予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「仕入先及び取引内容の詳細につきましては、仕入先との守秘義務により公表を控え」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「仕入先及び取引内容の詳細…公表を控え」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「記載すべき資本関係、人的関係、取引関係はありません」「関連当事者にも該当いたしません」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「仕入先及び取引内容の詳細…公表を控え」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「敷地面積 190.71㎡」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「敷地面積 190.71㎡」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「物件概要として所在地・用途・敷地面積を記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「敷地面積 190.71㎡」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「期間損益への寄与は、2028年３月期以降となる予定」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「当該不動産の期間損益への寄与は、2028年３月期以降となる予定」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「販売用不動産（開発用地）の取得」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「所在地 東京都港区六本木」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京都港区六本木」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「識別番号に関する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号：3489 東証スタンダード市場」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「物件概要、仕入先概要、今後の見通しを簡潔に記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「守秘義務に基づき公表を控えます」「2028年３月期以降となる予定」」）
