# フェイスネットワーク（3489） 設計コンペティション「Faith Design Competition 2026」開催のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3489/disclosure/20260401595342
種別: その他開示
開示日: 2026-04-01
Komoriの読み（0-100）: 37
企業ページ: https://komori.app/company/3489

## 何が変わったか

設立25周年を記念し、U-45の建築家・クリエイターを対象とする設計コンペティション「Faith Design Competition 2026」を開催する。一般部門のグランプリには賞金1,000万円と、「GranDuo」シリーズの実在プロジェクトの設計権利を付与する。

## 会社が挙げた理由

設立25周年を記念し、次世代を担う若手建築家が才能を発揮できる場を提供するとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Faith Design Competition 2026、GranDuo
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月1日（開催・作品募集開始、実績）
- 適用分野: 建築設計、都市、建物・街並み、暮らし
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: ビルボードライブ東京（東京都港区）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「作品募集期間：2026年4月1日（水）～2026年5月31日（日）23:59迄／最終審査：2026年7月30日（木）」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年4月1日／2026年7月30日（木）」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「『Faith Design Competition 2026』を開催いたします」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「最終審査は、2026年7月30日（木）に…実施いたします」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「一次審査：2026年6月中旬を予定」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「審査員の紹介はあるが、取引相手に該当する相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「一般部門グランプリ：賞金1,000万円／学生賞グランプリ：賞金100万円」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社フェイスネットワークによる開催告知」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「賞金1,000万円、募集期間2026年4月1日～5月31日、最終審査2026年7月30日」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「次世代を担う若手建築家が…才能を存分に発揮できる場を提供」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「若手建築家の才能を発掘し、実作として都市に送り出す設計コンペティション」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「設計コンペティション『Faith Design Competition 2026』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「設計コンペティション開催のお知らせ」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「当社は…設計コンペティション『Faith Design Competition 2026』を開催いたします」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名：株式会社フェイスネットワーク」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「ビルボードライブ東京（東京都港区）にて公開審査会を実施」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数・販売実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『Faith Design Competition 2026』、『GranDuo』シリーズ」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名・代表者名・コード番号」「問合せ先」「記」に加え、「PRESS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「若手建築家の才能を発掘し、実作として都市に送り出す／価値ある建物・街並み・豊かな暮らし」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
