# フェイスネットワーク（3489） 販売用不動産（開発用地）の取得に関するお知らせ（東京都目黒区碑文谷）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3489/disclosure/20260327590929
種別: その他開示
開示日: 2026-03-27
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/3489

## 何が変わったか

東京都目黒区碑文谷の共同住宅開発用地を取得した。取得価格は非開示だが、直前期の純資産の30％未満である。

## 会社が挙げた理由

仕入先との守秘義務により取得価格、仕入先および取引内容の詳細を公表していない。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 販売用不動産（開発用地）／共同住宅開発用地
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 記載すべき資本関係、人的関係、取引関係はなく、関連当事者にも該当しない
- 契約金額: 非開示（直前期（2025年3月期）の純資産の30％未満）
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2027年3月期以降（期間損益への寄与予定）
- 適用分野: 共同住宅
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都目黒区碑文谷
- 拠点の規模: 敷地面積269.2㎡
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 当該不動産の期間損益への寄与は2027年3月期以降となる予定
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「販売用不動産（開発用地）を取得いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2027年３月期以降となる予定」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「販売用不動産（開発用地）の取得に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「取得いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「取得いたしました」「公表を控えます」「寄与は、2027年３月期以降となる予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「仕入先及び取引内容の詳細につきましては…公表を控え」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「仕入先の概要」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「仕入先及び取引内容の詳細…公表を控え」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「記載すべき資本関係、人的関係、取引関係はありません」「関連当事者にも該当いたしません」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「仕入先…公表を控え」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「敷地面積 269.2㎡」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「敷地面積 269.2㎡」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は、下記の通り…取得いたしました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「敷地面積 269.2㎡」「2027年３月期以降となる予定」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「期間損益への寄与は、2027年３月期以降となる予定」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「当該不動産の期間損益への寄与は、2027年３月期以降となる予定」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「販売用不動産（開発用地）」「予定用途 共同住宅」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「東京都目黒区碑文谷」「取得した不動産の概要」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「販売用不動産（開発用地）の取得」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…販売用不動産（開発用地）を取得」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…取得いたしました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京都目黒区碑文谷」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「コード番号：3489 東証スタンダード市場」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「取得いたしました」「公表を控えます」「今後の見通し」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「守秘義務に基づき公表を控えます」「2027年３月期以降となる予定」」）
