# フェイスネットワーク（3489） 販売用不動産（開発用地）の取得に関するお知らせ（東京都世田谷区）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3489/disclosure/20260227571090
種別: その他開示
開示日: 2026-02-27
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/3489

## 何が変わったか

東京都世田谷区の店舗開発用地を取得した。店舗は飲食・物販用途を予定しており、業績への寄与は2027年3月期以降となる見込み。

## 会社が挙げた理由

会社が取得理由を明示していない。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 資本関係・人的関係・記載すべき取引関係はなく、関連当事者にも該当しない
- 契約金額: 非公表（直前期の純資産の30％未満）
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 店舗（飲食・物販）
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都世田谷区
- 拠点の規模: 敷地面積265.66㎡
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 当該不動産の期間損益への寄与は2027年3月期以降となる予定
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「当社は、下記の通り販売用不動産（開発用地）を取得いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「取得いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「2027年３月期以降となる予定」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「販売用不動産（開発用地）の取得に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「取得いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「予定用途 店舗（飲食・物販）」「2027年３月期以降となる予定」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「仕入先の概要」「仕入先及び取引内容」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「仕入先及び取引内容の詳細につきましては、仕入先との守秘義務により公表を控え」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「記載すべき資本関係、人的関係、取引関係はありません。また、当社の関連当事者にも該当いたしません」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「仕入先及び取引内容の詳細につきましては…公表を控え」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「敷地面積 265.66㎡」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「取得した不動産の概要」「敷地面積 265.66㎡」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「所在地 東京都世田谷区」「敷地面積 265.66㎡」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「敷地面積 265.66㎡」「直前期…の純資産の30％未満」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「当該不動産の期間損益への寄与は、2027年３月期以降となる予定です」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 判明次第開示（原文: 「「期間損益への寄与は、2027年３月期以降となる予定」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「販売用不動産（開発用地）」「予定用途 店舗（飲食・物販）」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「東京都世田谷区」「取得した不動産の概要」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「販売用不動産（開発用地）の取得」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…販売用不動産（開発用地）を取得」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…取得いたしました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する主張の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「表題「東京都世田谷区」および「所在地 東京都世田谷区」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「物件識別番号の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社フェイスネットワーク」「コード番号：3489 東証スタンダード市場」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「取得した不動産の概要」「今後の見通し」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「守秘義務に基づき公表を控えます」「2027年３月期以降となる予定」」）
