# フェイスネットワーク（3489） 個人投資家向けオンラインIRイベント「Growth IR Seminar」登壇のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3489/disclosure/20260216562580
種別: その他開示
開示日: 2026-02-16
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/3489

## 何が変わったか

個人投資家向けオンラインIRイベント「Growth IR Seminar」への登壇予定を告知した。イベントは2026年2月26日にオンラインで開催される。

## 会社が挙げた理由

個人投資家向けIRイベントへの登壇を知らせるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Growth IR Seminar ～注目の上場ベンチャー４社を２時間でまとめて知る!!～
- 相手先: グロース・キャピタル株式会社
- 相手先の概要: 上場ベンチャーの成長支援、株式を活用した資金調達、M&A・新規事業・マーケティング等の成長戦略やIRの支援・実行を行う会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: 当社が同社主催のオンラインIRイベントに登壇する関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年2月26日（予定、イベント開催日）
- 適用分野: 個人投資家向けIR・投資家向け情報発信
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: オンライン（Zoom）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2026年2月26日（木）19時～21時15分」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「当社は、2026年2月26日（木）に…登壇することをお知らせします。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年2月26日(木) 19時～21時15分」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「個人投資家向けオンラインIRイベント「Growth IR Seminar」登壇のお知らせ」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2026年2月16日付、開催日は2026年2月26日」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「登壇することをお知らせします。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「主催：グロース・キャピタル株式会社」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「グロース・キャピタル株式会社が主催する…オンラインIRイベント」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「上場ベンチャーの非連続な成長を支援します。株式を活用した資金調達…IRについて、支援・実行を行う」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本関係・人的関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「個人投資家向けオンラインIRイベントへの登壇案内」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「2026年2月26日(木) 19時～21時15分」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「主催：グロース・キャピタル株式会社、申し込みURL：https://growth-ir.com/event.php?id=36」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「登壇することをお知らせします。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「個人投資家向けオンラインIRイベント「Growth IR Seminar」登壇のお知らせ」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「当社は…オンラインIRイベント…に登壇する」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「イベント登壇に関する概要記載」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「登壇者：代表取締役社長 蜂谷二郎」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「当社は…登壇することをお知らせします。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「会場：オンライン（Zoom）」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する技術識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名 株式会社フェイスネットワーク／コード番号：3489／問合せ先／以上」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「主催、日時、会場、登壇者、スケジュールを列挙」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
