# フェイスネットワーク（3489） IR対談動画（投資WEBチャンネル）公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3489/disclosure/20260129541121
種別: その他開示
開示日: 2026-01-29
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/3489

## 何が変わったか

当社社長と金融アナリストの対談動画が、イベントスが運営するYouTubeチャンネル「投資WEB」で公開された。動画では当社の事業、業績、開発物件などを紹介している。

## 会社が挙げた理由

投資家向けIR活動の一環として、当社への理解を深めてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: YouTubeチャンネル「投資WEB」対談動画
- 相手先: 株式会社イベントス
- 相手先の概要: 代表取締役：上杉洋平・三井智映子。本社：東京都千代田区麹町。上場企業と個人投資家をつなぐことを目標に、個人投資家向けに企業情報を発信するYouTubeチャンネル「投資WEB」を運営。
- 当社との関係: 当社が同社運営のYouTubeチャンネルに出演
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年1月29日（動画公開済み）
- 適用分野: 投資家向けIR・企業情報発信
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 当社開発物件（具体的所在地はnot_disclosed）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「動画が公開されましたのでお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年1月29日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「動画が公開されました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出演し、下記の通り動画が公開されました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社イベントスが運営する」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「代表取締役：上杉洋平・三井智映子、本社：東京都千代田区麹町」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「投資WEB」URLおよび「株式会社イベントス」の記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「当社の事業や業績、開発する物件等について、対談形式にてお伝え」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「投資家の皆様にむけたIR活動の一環」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「IR活動の一環として」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社の事業や業績、開発する物件等について」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入件数に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「https://www.youtube.com/watch?v=xC4-DD0kA1E」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「冒頭の会社情報、コード番号、問い合わせ先、「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ぜひ、ご覧ください」」）
