# フェイスネットワーク（3489） 自社開発物件「GranDuo千歳烏山」完成に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3489/disclosure/20251128511067
種別: その他開示
開示日: 2025-11-28
Komoriの読み（0-100）: 69
企業ページ: https://komori.app/company/3489

## 何が変わったか

自社開発の投資用賃貸マンション「GranDuo千歳烏山」が東京都世田谷区で完成し、入居申込の受付を始めた。

## 会社が挙げた理由

緑を通じて人・建物・街を結び、デザインと居住性を両立させた高い資産価値を持つ投資用マンションを提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: GranDuo（グランデュオ）千歳烏山
- 相手先: 株式会社AE総合計画、明成建設工業株式会社
- 相手先の概要: 株式会社AE総合計画は2006年設立の建築設計事務所で、首都圏で100棟近くの集合住宅・テナントビルの設計・監理実績がある。明成建設工業株式会社の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社AE総合計画は設計・監理を依頼した先。明成建設工業株式会社は建築・施工会社。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年11月28日完成（実績）。入居申込受付中。
- 適用分野: 投資用不動産、不動産投資支援、賃貸マンション
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都世田谷区粕谷3丁目30-13
- 拠点の規模: 地上5階建、敷地面積462.82㎡、延床面積1,104.72㎡、総戸数22戸
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社建設データバンクのデータを基に自社調べ（2025年9月末時点）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『GranDuo(グランデュオ)千歳烏山』が2025年11月28日（金）に完成した」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年11月28日（金）に完成」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「完成に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「完成したことをお知らせ」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「完成した」「入居申込受付中」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「設計・監理：株式会社AE総合計画」「建築・施工：明成建設工業株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「設計・監理」「建築・施工」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「2006年に…設立された建築設計事務所」「首都圏で100棟近くの集合住宅・テナントビルの設計、監理」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「地上5階建て 総戸数22戸」「敷地面積462.82㎡」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2025年11月28日に完成」「入居申込受付中」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「㈱建設データバンクのデータを基に自社調べ（2025年9月末時点）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「地上5階建て 総戸数22戸」「2025年11月28日に完成」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への直接的な説明なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「賃貸情報」「入居申込受付中」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「自社開発物件『GranDuo千歳烏山』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「自社開発物件…が完成」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「自社開発物件」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…自社開発物件…が完成」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「城南3区エリアでの新築一棟RCマンション竣工棟数はNo.1（㈱建設データバンクのデータを基に自社調べ）」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京都世田谷区粕谷3丁目30-13」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「入居申込受付中（満室になり次第終了）」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「GranDuo（グランデュオ）千歳烏山」「所在地：東京都世田谷区粕谷3丁目30-13」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「コード番号：3489」「問合せ先」に加え「PRESS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高い資産価値」「心安らぐ豊かな暮らし」「温かみのある建物」」）
