# フェイスネットワーク（3489） 販売用不動産（開発用地）の取得に関するお知らせ（東京都渋谷区）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3489/disclosure/20250924561440
種別: その他開示
開示日: 2025-09-25
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/3489

## 何が変わったか

当社が、東京都渋谷区にある共同住宅向けの開発用地を販売用不動産として取得した。取得価格は守秘義務により公表されていない。

## 会社が挙げた理由

会社が取得理由を明示していないため、not_disclosed。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 販売用不動産（開発用地）
- 相手先: not_disclosed（仕入先）
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 記載すべき資本関係、人的関係、取引関係はなく、関連当事者にも該当しない
- 契約金額: 取得価格は非公表（仕入先との守秘義務による）
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 共同住宅
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区
- 拠点の規模: 敷地面積231.40㎡
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 当該不動産の期間損益への寄与は2027年3月期以降となる予定
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「当社は、下記の通り販売用不動産（開発用地）を取得いたしました」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約書・協定書の締結や決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「当該不動産の期間損益への寄与は、2027年3月期以降となる予定です」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「販売用不動産（開発用地）の取得に関するお知らせ」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「取得いたしましたので、お知らせいたします」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「取得いたしました／取得価格については…公表を控えます／寄与は、2027年3月期以降となる予定です」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 類型のみ（原文: 「仕入先及び取引内容の詳細につきましては…公表を控えさせていただきます」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「仕入先との守秘義務／販売用不動産（開発用地）を取得」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「仕入先及び取引内容の詳細…公表を控えさせていただきます」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「記載すべき資本関係、人的関係、取引関係はありません。また、当社の関連当事者にも該当いたしません」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「仕入先及び取引内容の詳細につきましては…公表を控えさせていただきます」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「敷地面積 231.40㎡」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「敷地面積 231.40㎡」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「所在地 東京都渋谷区／敷地面積 231.40㎡」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「敷地面積 231.40㎡／2027年3月期以降となる予定です」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「期間損益への寄与時期の記載はあるが、収益目標や成長ドライバーとの説明はない」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 判明次第開示（原文: 「当該不動産の期間損益への寄与は、2027年3月期以降となる予定です」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「予定用途 共同住宅／販売用不動産（開発用地）」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「販売用不動産（開発用地）の取得…（東京都渋谷区）」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「販売用不動産（開発用地）を取得」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「当社は…販売用不動産（開発用地）を取得いたしました」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「所在地 東京都渋谷区」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用数・導入先・出荷実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「所在地、用途、敷地面積の記載のみ」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名・代表者名・コード番号／問合せ先／記」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「取得概要、仕入先概要、今後の見通しの記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「守秘義務に基づき公表を控えます／寄与は、2027年3月期以降となる予定です」）
