# フェイスネットワーク（3489） 自社開発物件「GranDuo祐天寺２」完成に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3489/disclosure/20250522561363
種別: その他開示
開示日: 2025-05-23
Komoriの読み（0-100）: 68
企業ページ: https://komori.app/company/3489

## 何が変わったか

自社開発の賃貸マンション「GranDuo祐天寺２」が2025年5月23日に完成した。総戸数14戸で、現在入居申込を受け付けている。

## 会社が挙げた理由

デザインと居住性を両立させた高い資産価値を持つ投資用マンションを提供し、新たな価値を創造するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: GranDuo（グランデュオ）祐天寺２
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が自社開発・設計・施工する物件。設計・監理は株式会社フジワラテッペイアーキテクツラボに依頼。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 敷金1ヶ月／礼金なし（契約期間2年間）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年5月23日（完成日・実績）
- 適用分野: 賃貸住宅、不動産投資支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都世田谷区下馬1-49-7
- 拠点の規模: 地上5階建、敷地面積437.12㎡、延床面積998.72㎡、総戸数14戸
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 入居申込受付中（満室になり次第終了）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社建設データバンクのデータを基にした自社調べ（2025年3月末時点）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『GranDuo(グランデュオ)祐天寺２』が完成したことをお知らせ」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年５月23日（金）に完成」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「自社開発物件『GranDuo祐天寺２』完成に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「完成したことをお知らせ」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「完成したことをお知らせ」「入居申込受付中」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「設計はフジワラテッペイアーキテクツラボに依頼」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「設計・監理：フジワラテッペイアーキテクツラボ」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「2009年に建築家・藤原徹平が立ち上げた建築設計事務所」「住宅、学校、福祉施設…など多様なプロジェクトを手掛ける」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「地上５階建て 総戸数14戸」「敷地面積：437.12㎡」「延床面積：998.72㎡」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2025年５月23日（金）に完成」「総戸数14戸」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「物件情報サイト：『3区MIRAIE』」「㈱建設データバンクのデータを基に自社調べ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年５月23日」「総戸数14戸」「敷地面積437.12㎡」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後も…投資用マンションを提供することにより…新たな価値を創造し続け」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「賃貸マンション」「入居申込受付中」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「GranDuo祐天寺２」物件概要」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「自社開発物件『GranDuo祐天寺２』」「総戸数14戸」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「自社開発物件」「建築・施工：株式会社フェイスネットワーク」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…自社開発物件…が完成」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「城南３区エリアでの新築一棟RCマンション竣工棟数はNo.１。（㈱建設データバンクのデータを基に自社調べ（2025年３月末時点））」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「所在地：東京都世田谷区下馬1-49-7」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「入居申込受付中（満室になり次第終了）」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「GranDuo（グランデュオ）祐天寺２」「東京都世田谷区下馬1-49-7」「詳細情報：https://faithnetwork.co.jp/project/p8155/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「コード番号：3489」「問合せ先」に続き「別添資料 当社プレスリリース」「PRESS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「開放感あふれる」「豊かな暮らしを彩る」」）
