# フェイスネットワーク（3489） 自社開発物件「CLARITIA 都立大学」完成に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3489/disclosure/20250326500604
種別: その他開示
開示日: 2025-03-26
Komoriの読み（0-100）: 67
企業ページ: https://komori.app/company/3489

## 何が変わったか

自社開発の賃貸マンション「CLARITIA（クラリティア）都立大学」が完成した。2025年3月24日に完成し、22戸の入居申込受付を開始している。

## 会社が挙げた理由

プライベート空間を確保しながら自然とのつながりを感じられる住空間を実現し、デザインと居住性を両立した高い資産価値を持つ投資用マンションを提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: CLARITIA（クラリティア）都立大学
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社AE総合計画に設計・監理を依頼。当社が建築・施工を担当。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 敷金1ヶ月／礼金なし（契約期間2年間）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年3月24日（完成実績）。入居申込受付中。
- 適用分野: 賃貸住宅、不動産投資支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都目黒区中根2-11-11
- 拠点の規模: 地上4階建て、総戸数22戸、敷地面積528.17㎡、延床面積1312.29㎡
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社建設データバンクのデータを基に自社調べ（2024年9月末時点）※城南3区エリアでの新築一棟RCマンション竣工棟数No.1に関する出典

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『CLARITIA（クラリティア）都立大学』が2025年3月24日（月）に完成した」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・取締役会決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年3月24日（月）に完成」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「自社開発物件『CLARITIA 都立大学』完成に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2025年3月26日」、完成日「2025年3月24日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「完成したことをお知らせいたします」「入居申込受付中」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社AE総合計画」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「設計は株式会社 AE 総合計画に依頼」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「2006年に天児実と遠藤圭により設立」「首都圏で100棟近くの集合住宅・テナントビルの設計、監理」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「地上4階建て 総戸数22戸」「敷地面積528.17㎡」「延床面積1312.29㎡」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2025年3月24日に完成」「総戸数22戸」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社AE総合計画」「㈱建設データバンクのデータを基に自社調べ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年3月24日（月）に完成」「総戸数22戸」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後も…投資用マンションを提供することにより…価値を創造し続け」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「賃貸マンション」「入居申込受付中」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「CLARITIA 都立大学」完成」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「自社開発物件『CLARITIA 都立大学』が完成」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「自社開発物件」「建築・施工：株式会社フェイスネットワーク」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は、目黒区中根に…自社開発物件」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「城南3区エリアでの新築一棟RCマンション竣工棟数はNo.1。（㈱建設データバンクのデータを基に自社調べ（2024年9月末時点））」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「所在地：東京都目黒区中根2-11-11」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「入居申込受付中（満室になり次第終了）」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「CLARITIA（クラリティア）都立大学」「東京都目黒区中根2-11-11」「鉄筋コンクリート造4階建」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「コード番号」「問合せ先」「記」に加え、「PRESS RELEASE」「報道関係者向け」の別添資料」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「特徴的な外観」「快適で魅力的な住まい」「豊かな自然が感じられる環境」」）
