# フェイスネットワーク（3489） 自社開発物件「GranDuo下北沢14」完成に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3489/disclosure/20241223542981
種別: その他開示
開示日: 2024-12-25
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/3489

## 何が変わったか

自社開発の賃貸マンション「GranDuo下北沢14」が2024年12月25日に完成した。完成後は11戸の入居申込を受け付けている。

## 会社が挙げた理由

自然と共生する暮らしをテーマに、下北沢・代沢エリアの特性を取り入れ、光・風・緑を感じられる住環境を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: GranDuo（グランデュオ）下北沢14
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 自社開発物件であり、設計・監理および建築・施工も当社が担当
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 敷金1ヶ月、礼金なし（契約期間2年間）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年12月25日（水）完成（実績）
- 適用分野: 賃貸マンション、不動産投資支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都世田谷区代沢3-24-12
- 拠点の規模: 地上3階建、総戸数11戸、敷地面積343.97㎡、延床面積569.67㎡
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社建設データバンクのデータを基にした自社調べ（2024年9月末時点）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『GranDuo（グランデュオ）下北沢14』が完成したことをお知らせいたします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2024年12月25日（水）に完成」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「自社開発物件『GranDuo下北沢14』完成に関するお知らせ」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「完成したことをお知らせいたします。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「2024年12月25日（水）に完成したことをお知らせいたします。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等との関係に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「募集状況：入居申込受付中」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「地上3階建て 総戸数11戸、敷地面積343.97㎡、延床面積569.67㎡」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「総戸数11戸、敷地面積343.97㎡、延床面積569.67㎡」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「㈱建設データバンクのデータを基に自社調べ」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2024年12月25日（水）に完成、総戸数11戸、敷地面積343.97㎡」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「今後も、デザインと居住性を両立させた高い資産価値を持つ投資用マンションを提供」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「賃貸情報、入居申込受付中」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「『GranDuo下北沢14』物件概要」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「自社開発物件『GranDuo下北沢14』が完成」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「自社開発物件、設計・監理：株式会社フェイスネットワーク、建築・施工：株式会社フェイスネットワーク」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「当社は、世田谷区代沢に…自社開発物件…が完成したことをお知らせいたします。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「城南3区エリアでの新築一棟RCマンション竣工棟数はNo.1。（㈱建設データバンクのデータを基に自社調べ、2024年9月末時点）」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「所在地：東京都世田谷区代沢3-24-12」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「募集状況：入居申込受付中（満室になり次第終了）」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『GranDuo（グランデュオ）下北沢14』、詳細情報：https://faithnetwork.co.jp/project/p7812/」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「『各位』『コード番号：3489』『問合せ先』および『PRESS RELEASE』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「デザインと居住性を両立させた高い資産価値を持つ投資用マンション」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし。」）
