# フェイスネットワーク（3489） 自社開発物件「GranDuo世田谷弦巻」完成に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3489/disclosure/20241223542803
種別: その他開示
開示日: 2024-12-24
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/3489

## 何が変わったか

自社開発の賃貸マンション「GranDuo世田谷弦巻」が2024年12月24日に完成し、入居申込の受付を開始した。

## 会社が挙げた理由

多様なライフスタイルに対応し、緑や植栽を感じられる設計によって、癒しと安らぎのある居住空間を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: GranDuo（グランデュオ）世田谷弦巻
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 自社開発物件であり、設計・監理および建築・施工も株式会社フェイスネットワークが行った。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年12月24日（完成、実績）
- 適用分野: 賃貸住宅、不動産投資支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都世田谷区弦巻5-20-18
- 拠点の規模: 地上3階建て、総戸数12戸、敷地面積412.75㎡、延床面積677.12㎡
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社建設データバンクのデータを基に自社調べ（2024年9月末時点）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『GranDuo（グランデュオ）世田谷弦巻』が2024年12月24日（火）に完成した」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年12月24日（火）に完成」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「自社開発物件『GranDuo世田谷弦巻』完成に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「完成したことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「完成したことをお知らせいたします」「入居申込受付中」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「入居申込受付中（満室になり次第終了）」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「地上3階建て 総戸数12戸」「敷地面積：412.75㎡」「延床面積：677.12㎡」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「総戸数12戸」「敷地面積：412.75㎡」「延床面積：677.12㎡」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「㈱建設データバンクのデータを基に自社調べ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「総戸数12戸」「敷地面積：412.75㎡」「2024年12月24日（火）に完成」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「高い資産価値を持つ投資用マンションを提供」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「自社開発物件『GranDuo世田谷弦巻』が完成」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「『GranDuo世田谷弦巻』完成に関するお知らせ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「独自ブランド『GranDuo（グランデュオ）』を展開」「『GranDuo世田谷弦巻』が完成」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「自社開発物件」「設計・監理：株式会社フェイスネットワーク」「建築・施工：株式会社フェイスネットワーク」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は、世田谷区弦巻に…自社開発物件…が完成」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「城南3区エリアでの新築一棟RCマンション竣工棟数はNo.1。（㈱建設データバンクのデータを基に自社調べ（2024年9月末時点））」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「所在地：東京都世田谷区弦巻5-20-18」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「募集状況：入居申込受付中（満室になり次第終了）」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「『GranDuo（グランデュオ）世田谷弦巻』」「所在地：東京都世田谷区弦巻5-20-18」「詳細情報：https://faithnetwork.co.jp/project/p8258/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「コード番号：3489」「問合せ先」に加え、「PRESS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「癒しと安らぎ」「魅力的なエントランス」「緑豊かな植栽」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
