# フェイスネットワーク（3489） 女性活躍推進行動計画策定のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3489/disclosure/20220331514973
種別: その他開示
開示日: 2022-03-31
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/3489

## 何が変わったか

女性社員の活躍を促し、性別にかかわらず働きやすい職場をつくるため、2022年4月から2年間の行動計画を策定した。計画では、女性管理職を現員の1.5倍にする目標と、育成計画・研修・昇進状況の定期測定を定めている。

## 会社が挙げた理由

社員の意識改革と労働意欲の向上を促進し、女性社員を含むすべての社員がいきいきと働ける職場環境を実現するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年4月1日（計画開始予定）
- 適用分野: 女性活躍推進、職場環境整備、人材育成
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区千駄ヶ谷3－2－1 FaithBldg.（本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 女性管理職の人数を現員の1.5倍にする
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社建設データバンクのデータ（2021年9月末時点）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「女性活躍推進行動計画を策定いたしました」「計画期間：2022年4月1日～2024年3月31日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「女性活躍推進行動計画を策定いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年4月1日～2024年3月31日（2年間）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「この度、行動計画を策定しました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「当社は今後、当計画を積極的に推進」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「策定しました」「目標：女性管理職の人数を現員の1.5倍にする」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文は当社の行動計画について記載している。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の関係先に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「女性管理職の人数を現員の1.5倍にする」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「計画期間：2022年4月1日～2024年3月31日」「目標：女性管理職の人数を現員の1.5倍にする」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は…行動計画を策定しました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「現員の1.5倍」「2022年4月1日～2024年3月31日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「女性活躍推進については…重要な経営課題のひとつ」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「すべての社員がいきいきと働くことができる職場環境の実現を目指す」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全ての社員がいきいきと働くことができる職場づくり」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「女性活躍推進行動計画」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…行動計画を策定」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…行動計画を策定しました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「城南3区エリアでの新築一棟RCマンション竣工棟数はNo.1。株式会社建設データバンクのデータを基に自社調べ（2021年9月末時点）」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京の城南3区エリア（世田谷区・目黒区・渋谷区）を中心に」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用社数等の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「登録番号・型番・規格番号等の記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名・代表者名・コード番号」「問合せ先」「記」に加え、「PRESS RELEASE」と記載。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「すべての社員がいきいきと働くことができる職場環境」「豊かな社会の実現」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし。」）
