# グローバル・リンク・マネジメント（3486） 販売用不動産（オフィスビル）の仕入に関するお知らせ－東京都台東区

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3486/disclosure/20260828527643
種別: その他開示
開示日: 2026-08-28
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/3486

## 何が変わったか

当社は、東京都台東区の事務所ビルを販売用不動産として仕入れる売買契約を締結しました。契約締結は済んでおり、決済は2026年9月に予定されています。

## 会社が挙げた理由

仕入価格および仕入先の詳細は、仕入先との守秘義務により公表を控えています。期間損益への寄与は2027年12月期以降となる予定です。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 販売用不動産（オフィスビル）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: 仕入先の詳細・属性は公表を控えている。ただし、当社とは商取引がある
- 当社との関係: 商取引あり。記載すべき資本関係・人的関係はない
- 契約金額: 非開示（2025年12月期末の純資産の30%未満）
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2026年8月28日（売買契約締結）
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 事務所
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都台東区三筋1丁目
- 拠点の規模: 敷地面積186.21㎡（公簿）、鉄筋コンクリート造陸屋根地下1階地上6階建
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 当該物件の期間損益への寄与は2027年12月期以降となる予定
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2026年8月28日 売買契約締結／2026年9月 決済（予定）」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「当社は本日、下記の販売用不動産の仕入に関する売買契約を締結しました」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「2026年9月 決済（予定）」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「販売用不動産（オフィスビル）の仕入に関するお知らせ」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「2026年8月28日 売買契約締結」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「売買契約を締結しました／決済（予定）／寄与は2027年12月期以降となる予定です」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 類型のみ（原文: 「仕入先及び取引内容の詳細等については、仕入先との守秘義務により公表を控えます」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「仕入先及び取引の概要」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「仕入先及び取引内容の詳細等については、仕入先との守秘義務により公表を控えます」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「記載すべき資本関係、人的関係はなく」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「仕入先及び取引内容の詳細等については、仕入先との守秘義務により公表を控えます」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「敷地面積：186.21㎡（公簿）／地下1階地上6階建」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「敷地面積：186.21㎡（公簿）／2025年12月期末の純資産の30%未満」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「所在地：東京都台東区三筋1丁目／2026年8月28日 売買契約締結」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「敷地面積：186.21㎡／2025年12月期末の純資産の30%未満／2026年9月 決済（予定）」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「当該物件の期間損益への寄与は2027年12月期以降となる予定です」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「当該物件の期間損益への寄与は2027年12月期以降となる予定です」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「販売用不動産（オフィスビル）の仕入」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「所在地：東京都台東区三筋1丁目」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「販売用不動産（オフィスビル）の仕入に関するお知らせ」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「当社は本日、下記の販売用不動産の仕入に関する売買契約を締結しました」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「当社は本日、下記の販売用不動産の仕入に関する売買契約を締結しました」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「所在地：東京都台東区三筋1丁目」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名 株式会社グローバル・リンク・マネジメント／（コード番号：3486 東証プライム市場）／記」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「物件概要、仕入日程、今後の見通しの記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「決済（予定）／寄与は2027年12月期以降となる予定です／守秘義務により公表を控えます」）
