# グローバル・リンク・マネジメント（3486） 販売用不動産（オフィスビル）の仕入に関するお知らせ－東京都新宿区

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3486/disclosure/20260529555377
種別: 開示
開示日: 2026-05-29
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/3486

## 何が変わったか

東京都新宿区のオフィス・店舗用不動産について、販売用不動産としての売買契約を締結しました。決済は2026年7月に予定され、利益への寄与は2027年12月期以降となる見込みです。

## 会社が挙げた理由

仕入価格や仕入先の詳細は、仕入先との守秘義務を理由に公表していません。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 販売用不動産（オフィスビル）の仕入
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 2026年5月29日（売買契約締結日）
- 実施日: 2026年7月（決済予定）
- 対象期間: 2027年12月期以降（期間損益への寄与予定時期）
- 金額: 仕入価格：仕入先との守秘義務により非公表。2025年12月期末の純資産の30%未満
- 数量・規模: 敷地面積215.89㎡（公簿）、鉄骨・鉄筋コンクリート造、地下1階地上8階建
- 業績への影響: 当該物件の期間損益への寄与は2027年12月期以降となる予定
- 理由: 仕入価格および仕入先・取引内容の詳細は、仕入先との守秘義務により公表を控える
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: 2026年7月に決済予定。2027年12月期以降に期間損益へ寄与する予定

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 明確な影響（原文: 「「仕入価格については…公表を控えますが、直前期である2025年12月期末の純資産の30%未満です。」」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 事業の運営（原文: 「「販売用不動産（オフィスビル）の仕入に関するお知らせ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年5月29日　売買契約締結」「2026年7月　決済（予定）」「敷地面積：215.89㎡」「純資産の30%未満」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「215.89㎡」「地下1階地上8階建」「30%未満」「2026年5月29日」「2026年7月」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 出所の記載なし（原文: 「本文に物件概要および仕入日程が記載されているが、別途の出所の記載はない。」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 相手先なし（原文: 「「仕入先及び取引内容の詳細等については、仕入先との守秘義務により公表を控えます。」」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: なし（原文: 「「2026年7月　決済（予定）」「仕入価格については…公表を控えます」」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 初出（原文: 「「当社は本日、下記の販売用不動産の仕入に関する売買契約を締結しましたのでお知らせします。」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「「売買契約を締結しました」「期間損益への寄与は2027年12月期以降となる予定です。」」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「本文に過去の開示を特定する記載はない。」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「「所在地：東京都新宿区新宿1丁目」」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「本文に方針変更、取りやめ、撤回に関する記載はない。」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 決定済み · 未実施（原文: 「「2026年5月29日　売買契約締結」「2026年7月　決済（予定）」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2026年7月　決済（予定）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「売買契約を締結しました」「決済（予定）」「寄与は2027年12月期以降となる予定です。」」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「「記載すべき資本関係、人的関係はなく、属性についても問題はありません。」」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「所在地：東京都新宿区新宿1丁目」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京都新宿区新宿1丁目」」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「「2026年7月　決済（予定）」「寄与は2027年12月期以降となる予定です。」」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 非開示と明記（原文: 「「仕入価格については、仕入先との守秘義務により公表を控えます」「仕入先及び取引内容の詳細等については…公表を控えます。」」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「「物件概要」「仕入日程」「今後の見通し」」）
