# グローバル・リンク・マネジメント（3486） 販売用不動産（信託受益権・ホテル）の仕入に関するお知らせ－北海道札幌市

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3486/disclosure/20260227571629
種別: M&A・子会社異動
開示日: 2026-02-27
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/3486

## 何が変わったか

当社は、北海道札幌市中央区のホテルを信託財産とする信託受益権の仕入れに関する売買契約を締結した。決済は2026年4月を予定しており、仕入価格は非開示だが、2025年12月期末の純資産の30％未満である。

## 会社が挙げた理由

再生事業におけるホテル取得の初めての契約であり、今後も成長戦略に掲げるアセットタイプの拡充によって販売先投資家の幅広いニーズに対応し、グループ方針および中期経営計画の達成を目指すため。

## 開示の要点

- 取引の名称: 販売用不動産（信託受益権・ホテル）の仕入
- 相手方の名称: not_disclosed
- 対象会社の名称: not_disclosed
- 対象会社の事業内容: not_disclosed
- 対象会社の所在地: not_disclosed
- 対象会社の資本金: not_disclosed
- 対象会社の設立年月日: not_disclosed
- 対象会社の売上高: not_disclosed
- 対象会社の営業利益: not_disclosed
- 対象会社の当期純利益: not_disclosed
- 対象会社の純資産: not_disclosed
- 取得価額: 仕入先との守秘義務により公表を控えます（直前期である2025年12月期末の純資産の30％未満）
- 取得価額以外の費用: not_disclosed
- 対価の種類: not_disclosed
- 合併比率・株式交換比率: not_disclosed
- 公開買付価格: not_disclosed
- 買付予定数の下限: not_disclosed
- 公開買付期間: not_disclosed
- 取得株式数: not_disclosed
- 議決権所有割合: not_disclosed
- 資金の手当て: not_disclosed
- のれんの金額: not_disclosed
- 特別損益の金額: not_disclosed
- 業績への影響: 当該信託受益権の期間損益への寄与は2026年12月期以降となる予定です。
- 取締役会決議日: not_disclosed
- 契約締結日: 2026年２月27日
- 実行日・効力発生日: 2026年４月（決済予定）
- 価額算定の方法: not_disclosed
- 第三者算定機関: not_disclosed
- 特別委員会: not_disclosed
- 実行の前提条件: not_disclosed
- 取得後の経営体制: not_disclosed

## 評価の根拠

- 会社から見て、この取引はどちら向きか。: 取り込む（原文: 「「当社は本日、下記の不動産を信託財産とする信託受益権…について、仕入に関する売買契約を締結しました」」）
- 取引の規模は会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 明確な影響（原文: 「「仕入価格については…直前期である2025年12月期末の純資産の30%未満です」」）
- この取引が業績に与える影響は、どこまで書かれているか。: 大きいが金額なし（原文: 「「当該信託受益権の期間損益への寄与は2026年12月期以降となる予定です」」）
- この取引を業績予想に織り込む、または予想を修正すると書かれているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「期間損益への寄与は2026年12月期以降となる予定です」」）
- この開示は初報か、既に公表した取引の経過・変更・訂正か。: 初出（原文: 「「本件は、再生事業におけるホテルの取得に関する初めての契約となります」」）
- 対価の金額はどこまで開示されているか。: 守秘義務により非開示（原文: 「「当該信託受益権の仕入価格については、仕入先との守秘義務により公表を控えます」」）
- 合併比率・株式交換比率が数値で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文に合併・株式交換およびその比率に関する記載はない。」）
- 取引の相手方はどれにあたるか。: 記載なし（原文: 「「仕入先及び取引内容の詳細等については、仕入先との守秘義務により公表を控えます」」）
- 相手方と当社の間には、取引前からどのような関係があると書かれているか。: 関係なし（原文: 「「当社と仕入先との間には記載すべき資本関係、人的関係、取引関係はなく、属性についても問題はありません」」）
- 対象会社の事業内容が、製品名・サービス名・顧客層まで具体的に書かれているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「用途：ホテル」」）
- 会社が挙げるこの取引の理由は、どれが中心か。: 規模の拡大（原文: 「「成長戦略に掲げるアセットタイプの拡充を行うことで、販売先投資家の皆様の幅広いニーズに対応」」）
- 取得後に何をするか（統合の進め方、共同で行う事業、人材の活用）が具体的に書かれているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文はアセットタイプの拡充と投資家ニーズへの対応を述べているが、統合の進め方や人材活用には触れていない。」）
- この取引に伴うリスク・不確実性（統合の難しさ、許認可、業績への下振れ）に触れているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文に取引上のリスク・不確実性に関する記載はない。」）
- 日程はどこまで確定しているか。: 効力発生日は確定（原文: 「「2026年２月27日　売買契約締結」「2026年４月　決済(予定)」」）
- 「未定」とされている主要事項はどこまで及ぶか。: 未定なし（原文: 「「仕入価格については、仕入先との守秘義務により公表を控えます」および「2026年４月　決済(予定)」」）
- 実行の前提となる条件（許認可、独占禁止法上の手続、株主総会の承認など）が挙げられているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文に取引実行の前提条件に関する記載はない。」）
- 取引後の経営体制・商号・従業員の扱いに触れているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文に取得後の経営体制、商号、代表者または従業員の処遇に関する記載はない。」）
