# グローバル・リンク・マネジメント（3486） 販売用不動産の仕入に関するお知らせ－東京都荒川区

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3486/disclosure/20260220566509
種別: 発生事実
開示日: 2026-02-20
Komoriの読み（0-100）: 35
企業ページ: https://komori.app/company/3486

## 何が変わったか

提出会社が東京都荒川区東日暮里の共同住宅用物件を販売用不動産として仕入れる売買契約を、2026年2月20日に締結しました。竣工は2027年8月、決済は同年11月の予定で、期間損益への寄与は2027年12月期以降となる予定です。

## 会社が挙げた理由

仕入価格と仕入先・取引内容の詳細は、仕入先との守秘義務により公表を控えています。会社は、当該物件の期間損益への寄与は2027年12月期以降となる予定と説明しています。

## 開示の要点

- 事象の名称: 販売用不動産の仕入に関するお知らせ－東京都荒川区
- 発生日: 2026年2月20日（売買契約締結日）
- 認知日・通知受領日: not_disclosed
- 対象となる主体: 提出会社（株式会社グローバル・リンク・マネジメント）
- 対象拠点・対象製品: 東京都荒川区東日暮里2丁目の販売用不動産（予定用途：共同住宅、敷地面積：280.76㎡（公簿））
- 原因: not_disclosed
- 業績への影響額: not_disclosed（仕入価格は直前期末純資産の30%未満だが、金額は非公表）
- 計上する会計期間: 2027年12月期以降
- 業績予想への影響: not_disclosed
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: 2027年8月に竣工予定、2027年11月に決済予定。当該物件の期間損益への寄与は2027年12月期以降となる予定。
- 続報の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 記載なし（原文: 「「当該物件の期間損益への寄与は 2027 年 12 月期以降となる予定です。」」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「「当社は本日、下記の販売用不動産の仕入に関する売買契約を締結しました」」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想に触れず（原文: 「「４．今後の見通し」には期間損益への寄与時期の記載はあるが、業績予想の修正に関する記載はない。」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「「仕入価格については…公表を控えますが、直前期である 2025 年 12 月期末の純資産の 30%未満です。」」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「所在地：東京都荒川区東日暮里２丁目」」）
- 出荷・生産・販売の停止、拠点の閉鎖、サービスの停止が生じたと書かれているか。: なし（原文: 「「2027 年８月 竣工（予定）」「2027 年 11 月 決済（予定）」」）
- 継続企業の前提、債務超過、上場維持基準、債務の履行のいずれかに言及があるか。: なし（原文: 「「当該物件の期間損益への寄与は 2027 年 12 月期以降となる予定です。」」）
- 影響額の開示状況はどれか。: レンジ・上限のみ（原文: 「「直前期である 2025 年 12 月期末の純資産の 30%未満です。」」）
- 影響がどの会計期間に計上されるかが明示されているか。: あり（原文: 「「当該物件の期間損益への寄与は 2027 年 12 月期以降となる予定です。」」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「2026 年２月 20 日　売買契約締結」」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「所在地：東京都荒川区東日暮里２丁目」「予定用途：共同住宅」「敷地面積：280.76 ㎡ (公簿)」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「純資産の 30%未満」「敷地面積：280.76 ㎡ (公簿)」「2026 年２月 20 日　売買契約締結」「2027 年８月　竣工（予定）」「2027 年 11 月　決済（予定）」」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「「敷地面積：280.76 ㎡ (公簿)」「仕入価格…直前期…純資産の 30%未満です。」」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 対応中（原文: 「「2027 年８月　竣工（予定）」「2027 年 11 月　決済（予定）」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 初報（原文: 「「当社は本日、下記の販売用不動産の仕入に関する売買契約を締結しましたのでお知らせします。」」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 初報のため比較なし（原文: 「「当社は本日、下記の販売用不動産の仕入に関する売買契約を締結しましたのでお知らせします。」」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報に触れず（原文: 「「４．今後の見通し」には竣工、決済、期間損益への寄与時期のみが記載されている。」）
- 第三者委員会・特別調査委員会・外部専門家の関与が示されているか。: なし（原文: 「「２．仕入先及び取引の概要」には仕入先との守秘義務および関係性の記載があるが、第三者委員会等の記載はない。」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「売買契約を締結しました」「2027 年８月　竣工（予定）」「2027 年 11 月　決済（予定）」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 記載なし（原文: 「「販売用不動産の仕入に関する売買契約を締結しました」」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 提出会社（原文: 「「当社は本日、下記の販売用不動産の仕入に関する売買契約を締結しました」」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 法的手続きなし（原文: 「本文は「物件概要」「仕入先及び取引の概要」「仕入日程」「今後の見通し」を記載している。」）
- 当局から期限付きの報告・改善義務が課されたと書かれているか。: なし（原文: 「「2027 年 11 月　決済（予定）」は取引日程であり、当局による報告・改善期限の記載ではない。」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「「仕入価格については、仕入先との守秘義務により公表を控えます」」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「「販売用不動産の仕入に関する売買契約を締結しました」」）
- 役員報酬の減額、処分、辞任など、責任の所在に踏み込んだ記載があるか。: なし（原文: 「「代表取締役社長　金 大仲」「執行役員経営企画部長　竹内 文弥」」）
- 株主・顧客・関係者への謝罪の文言があるか。: なし（原文: 「本文は「販売用不動産の仕入に関するお知らせ」として契約内容と日程を記載している。」）
