# グローバル・リンク・マネジメント（3486） 剰余金の配当に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3486/disclosure/20260213561643
種別: 配当
開示日: 2026-02-13
Komoriの読み（0-100）: 68
企業ページ: https://komori.app/company/3486

## 何が変わったか

2025年12月期の期末配当を1株当たり80円50銭と決定した。前期実績から15円50銭増配となり、2026年12月期の期末配当は100円を予想している。

## 会社が挙げた理由

2025年12月期に上方修正した業績予想を達成し、売上高および各段階利益が過去最高を更新したこと、好業績および財政状態などを総合的に勘案したため。

## 開示の要点

- １株当たり配当金: {"previous_forecast":"80円50銭","revised_forecast":"80円50銭","change":"0円00銭","change_rate":0,"unit":"円銭"}
- 年間配当金の合計: {"previous_forecast":"80円50銭","revised_forecast":"80円50銭","change":"0円00銭","change_rate":0,"unit":"円銭"}
- 前期実績（１株当たり）: {"中間":"0円00銭","期末":"65円00銭","年間":"65円00銭"}
- 配当金の総額: {"今回":"1,281百万円","前期実績":"1,040百万円"}
- 基準日: 2025年12月31日
- 効力発生日: 2026年３月12日
- 配当原資: 利益剰余金
- 普通配当と記念・特別配当の内訳: {"普通配当":"80円50銭","記念配当":"not_disclosed","特別配当":"not_disclosed"}
- 配当性向: {"今回":"27.9％（連結・個別の別はnot_disclosed）","2026年12月期予想":"31.2％（連結・個別の別はnot_disclosed）"}
- 配当方針: 安定した配当を継続することを基本とし、事業収益及びキャッシュ・フローの状況を勘案して決定する。配当性向は30％を目標とし、累進的な配当を行う。期末配当にて年1回の配当を行うことを基本方針とする。
- 株主総会付議の要否: 取締役会決議のみ
- 対象決算期: 2025年12月期

## 評価の根拠

- 決定額は、併記されている直近の配当予想と比べてどうか。: 予想どおり（原文: 「１株当たり配当金：決定額「80 円 50 銭」、直近の配当予想「同 左」」）
- １株当たり配当金は、併記されている前期実績と比べてどうか。: 増配（原文: 「2025年12月期は「前期実績である 65 円 00 銭から 15 円 50 銭増の 80 円 50 銭」」）
- 前期実績に対する１株当たり配当の増減率はどの帯に入るか。: 増減10〜30%（原文: 「「65 円 00 銭から 15 円 50 銭増の 80 円 50 銭」」）
- 配当金の総額は前期実績と比べてどう動くか。: 総額は増加（原文: 「配当金の総額：決定額「1,281 百万円」、前期実績「1,040 百万円」」）
- 年間配当金の合計はどう変わるか。: 年間合計は増配（原文: 「年間の1株当たり配当金：当期実績「80 円 50 銭」、前期実績「65 円 00 銭」」）
- 配当予想そのものの扱いはどれか。: 配当予想は据え置き（原文: 「直近の配当予想欄が「同 左」」）
- 配当方針として示されているのはどれか。: 配当性向目標（原文: 「「配当性向は 30％を目標とし、累進的な配当を行う」」）
- 配当性向・DOE・総還元性向などの数値基準が、数字で示されているか。: あり（原文: 「「配当性向は 30％を目標」」）
- 配当方針そのものの変更・新設に触れているか。: なし（原文: 「「剰余金の配当に関する基本方針（配当方針）として」」）
- 今後の配当についての記述はどれだけ断定的か。: 条件付き（原文: 「「2025 年 12 月期の配当金から 19 円 50 銭の増配を見込んでいます」」）
- 普通配当のほかに記念配当・特別配当が含まれているか。: 普通配当のみ（原文: 「「2025 年 12 月期の普通株式１株当たりの配当金」」）
- どの期の配当についての決定か。: 期末配当（原文: 「「2025 年 12 月 31 日を基準日とする剰余金の配当」および「期末配当として年１回」」）
- 年間配当における中間と期末の配分はどうなっているか。: 期末に偏る（原文: 「当期実績：第2四半期末「0 円 00 銭」、期末「80 円 50 銭」」）
- 株式分割・株式併合による遡及調整に触れているか。: あり（原文: 「「2025 年４月１日付で行った普通株式１株につき２株の株式分割を遡及換算」」）
- 配当を決めた理由は、どこまで具体的に書かれているか。: 具体的な事実に基づく（原文: 「「上方修正した業績予想を達成し、売上高および各段階利益ともに過去最高を更新」および「こうした好業績および財政状態等を総合的に勘案」」）
- 業績への言及はどうなっているか。: 業績が上振れ（原文: 「「上方修正した業績予想を達成し、売上高および各段階利益ともに過去最高を更新」」）
- 自己株式に関する決定が、この書類で併せて示されているか。: 自己株の決定なし（原文: 「「当社は、本日開催の取締役会において、下記のとおり…剰余金の配当を行うことについて決議」」）
- 業績予想の修正が、この書類で併せて示されているか。: なし（原文: 「「上方修正した業績予想を達成」」）
- 配当性向はどう示されているか。: 今回の配当性向を明示（原文: 「「配当性向は 27.9％となります」」）
- 決定の手続はどれか。: 取締役会決議のみ（原文: 「「本日開催の取締役会において…決議しました」および「取締役会の決議により剰余金の配当を行うことができる旨を定款に定め」」）
- 次期以降の配当予想・還元計画に言及しているか。: あり（原文: 「「2026 年 12 月期の配当予想は、配当方針に基づき期末配当にて 100 円 00 銭」」）
- 主要な記述に検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025 年 12 月 31 日」「2026 年３月 12 日」「80 円 50 銭」「配当性向は 27.9％」「2025 年 12 月期」」）
