# グローバル・リンク・マネジメント（3486） 販売用不動産の仕入に関するお知らせ－東京都台東区

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3486/disclosure/20260212557321
種別: 開示
開示日: 2026-02-12
Komoriの読み（0-100）: 64
企業ページ: https://komori.app/company/3486

## 何が変わったか

東京都台東区の共同住宅用地について、販売用不動産として仕入れる売買契約を締結した。物件価格は非開示だが、2024年12月期末の純資産の30％未満である。

## 会社が挙げた理由

仕入先との守秘義務により、仕入価格や仕入先・取引内容の詳細を公表していない。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 東京都台東区小島１丁目の販売用不動産の仕入
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 2026年2月12日（売買契約締結日）
- 実施日: 2027年4月（決済予定）
- 対象期間: 2027年12月期以降（期間損益への寄与予定）
- 金額: 仕入価格：非開示、2024年12月期末の純資産の30%未満
- 数量・規模: 敷地面積187.60㎡（公簿）
- 業績への影響: 当該物件の期間損益への寄与は2027年12月期以降となる予定
- 理由: 仕入先との守秘義務により、仕入価格および仕入先・取引内容の詳細の公表を控えている
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: 2027年2月に竣工予定、2027年4月に決済予定。期間損益への寄与は2027年12月期以降の予定

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 明確な影響（原文: 「仕入価格については「2024年12月期末の純資産の30%未満」です。」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 事業の運営（原文: 「「販売用不動産の仕入に関するお知らせ」「共同住宅」を予定用途としている。」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 取引先・提携先（原文: 「「仕入先と商取引はございます」と記載されている。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「敷地面積：187.60㎡」「純資産の30%未満」「2026年2月12日 売買契約締結」「2027年2月 竣工（予定）」「2027年4月 決済（予定）」。」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「187.60㎡」「30%未満」「2026年2月12日」「2027年2月」「2027年4月」。」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「「当社は本日、下記の販売用不動産の仕入に関する売買契約を締結しました」。」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 類型のみ（原文: 「「仕入先及び取引内容の詳細等については、仕入先との守秘義務により公表を控えます」。」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: あり（原文: 「「2027年2月 竣工（予定）」「2027年4月 決済（予定）」。」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 初出（原文: 「「本日、下記の販売用不動産の仕入に関する売買契約を締結しましたのでお知らせします」。」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「業績予想の修正や従来見通しとの比較に関する記載はない。」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「本文に関連する過去開示の記載はない。」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「所在地として「東京都台東区小島１丁目」が記載されている。」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「方針変更・撤回に関する記載はない。」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 決定済み · 未実施（原文: 「「2026年2月12日 売買契約締結」。」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年2月12日 売買契約締結」。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「売買契約を締結しました」一方、「竣工（予定）」「決済（予定）」「寄与は2027年12月期以降となる予定」。」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「外部条件や承認を前提とする記載はない。」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「物件概要として「東京都台東区小島１丁目」「共同住宅」が示されている。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「所在地：東京都台東区小島１丁目」。」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「「2027年2月 竣工（予定）」「2027年4月 決済（予定）」「2027年12月期以降となる予定」。」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 非開示と明記（原文: 「「仕入先との守秘義務により公表を控えます」。」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「物件概要、仕入日程、今後の見通しを事実ベースで記載している。」）
