# グローバル・リンク・マネジメント（3486） 販売用不動産の開発用地の仕入に関するお知らせ－東京都足立区

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3486/disclosure/20260115534459
種別: 開示
開示日: 2026-01-15
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/3486

## 何が変わったか

東京都足立区の共同住宅用地について、販売用不動産として開発するための売買契約を締結した。仕入価格と仕入先の詳細は、守秘義務により公表していない。

## 会社が挙げた理由

仕入価格および仕入先・取引内容の詳細を公表しない理由は、仕入先との守秘義務によるもの。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 販売用不動産の開発用地の仕入
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 2026年1月15日（売買契約締結日）
- 実施日: not_disclosed
- 対象期間: 2028年12月期以降（期間損益への寄与予定時期）
- 金額: 仕入価格：直前期である2024年12月期末の純資産の30%未満（具体的な金額は非開示）
- 数量・規模: 敷地面積：533.61㎡（公簿）
- 業績への影響: 当該土地の期間損益への寄与は、2028年12月期以降となる予定
- 理由: 仕入価格および仕入先・取引内容の詳細は、仕入先との守秘義務により公表を控える
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: 当該土地の期間損益への寄与は2028年12月期以降となる予定

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 明確な影響（原文: 「「仕入価格については、仕入先との守秘義務により公表を控えますが、直前期である2024年12月期末の純資産の30%未満です。」」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 事業の運営（原文: 「「販売用不動産の開発用地の仕入に関する売買契約を締結しました」」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 財務への言及なし（原文: 「「当該土地の期間損益への寄与は、2028年12月期以降となる予定です。」」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 取引先・提携先（原文: 「「仕入先と商取引はございます」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年１月15日」「敷地面積：533.61㎡(公簿)」「純資産の30%未満」「2028年12月期以降となる予定」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「2026年１月15日」「2024年12月期末」「30%未満」「533.61㎡」「2028年12月期以降」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「「当社は本日、下記の販売用不動産の開発用地の仕入に関する売買契約を締結しました」」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 類型のみ（原文: 「「仕入先及び取引内容の詳細等については、仕入先との守秘義務により公表を控えます。」」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: なし（原文: 「「当該土地の期間損益への寄与は、2028年12月期以降となる予定です。」」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 初出（原文: 「「当社は本日、下記の販売用不動産の開発用地の仕入に関する売買契約を締結しましたのでお知らせします。」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「「販売用不動産の開発用地の仕入に関するお知らせ」」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「過去の開示を参照する記載はない。」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「「東京都足立区千住東２丁目」「売買契約を締結しました」」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「方針変更や撤回に関する記載はない。」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 決定済み · 未実施（原文: 「「本日、下記の販売用不動産の開発用地の仕入に関する売買契約を締結しました」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年度のみ（原文: 「「2028年12月期以降となる予定です。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「売買契約を締結しました」「2028年12月期以降となる予定です。」」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「外部条件に関する記載はない。」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「所在地：東京都足立区千住東２丁目」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「所在地 ：東京都足立区千住東２丁目」」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「「当該土地の期間損益への寄与は、2028年12月期以降となる予定です。」」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 非開示と明記（原文: 「「仕入価格については、仕入先との守秘義務により公表を控えます」「仕入先及び取引内容の詳細等については、仕入先との守秘義務により公表を控えます。」」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「「開発用地の概要」「仕入先及び取引の概要」「今後の見通し」」）
