# グローバル・リンク・マネジメント（3486） 販売用不動産（信託受益権・オフィスビル）の仕入に関するお知らせ－２物件

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3486/disclosure/20250930565437
種別: M&A・子会社異動
開示日: 2025-09-30
Komoriの読み（0-100）: 26
企業ページ: https://komori.app/company/3486

## 何が変わったか

当社が、東京都豊島区と中央区にあるオフィスビル2物件の信託受益権を販売用不動産として仕入れることを決定し、売買契約を締結しました。決済は2026年1月を予定しており、仕入価格は非公表ですが、2024年12月期末の純資産の30％を超えます。

## 会社が挙げた理由

仕入価格を公表しない理由として、仕入先との守秘義務を挙げています。仕入れの事業上の目的や理由は記載されていません。

## 開示の要点

- 取引の名称: 当該信託受益権の仕入
- 相手方の名称: not_disclosed
- 対象会社の名称: not_disclosed
- 対象会社の事業内容: not_disclosed
- 対象会社の所在地: not_disclosed
- 対象会社の資本金: not_disclosed
- 対象会社の設立年月日: not_disclosed
- 対象会社の売上高: not_disclosed
- 対象会社の営業利益: not_disclosed
- 対象会社の当期純利益: not_disclosed
- 対象会社の純資産: not_disclosed
- 取得価額: 仕入価格については、仕入先との守秘義務により公表を控えます
- 取得価額以外の費用: not_disclosed
- 対価の種類: not_disclosed
- 合併比率・株式交換比率: not_disclosed
- 公開買付価格: not_disclosed
- 買付予定数の下限: not_disclosed
- 公開買付期間: not_disclosed
- 取得株式数: not_disclosed
- 議決権所有割合: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 資金の手当て: not_disclosed
- のれんの金額: not_disclosed
- 特別損益の金額: not_disclosed
- 業績への影響: 当該信託受益権の期間損益への寄与は 2026 年 12 月期以降となる予定です。
- 取締役会決議日: not_disclosed
- 契約締結日: 2025 年９月 30 日
- 実行日・効力発生日: 2026 年１月（予定）
- 価額算定の方法: not_disclosed
- 第三者算定機関: not_disclosed
- 特別委員会: not_disclosed
- 実行の前提条件: not_disclosed
- 取得後の経営体制: not_disclosed

## 評価の根拠

- 会社から見て、この取引はどちら向きか。: 取り込む（原文: 「「当社は本日、下記の不動産を信託財産とする信託受益権について、仕入を決定し、売買契約を締結しました」と記載されています。」）
- 取引後の支配関係はどうなると書かれているか。: 記載なし（原文: 「本文は信託受益権の仕入れと物件概要を記載しており、取得後の議決権や連結関係について記載していません。」）
- 議決権の持分は、取引の前後でどこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「物件概要には「敷地面積」「延べ面積」「所在地」などが記載されていますが、株式数や議決権所有割合の記載はありません。」）
- 上場との関係はどう書かれているか。: 記載なし（原文: 「本文には上場廃止、上場維持、公開買付け等に関する記載がありません。」）
- 取引の規模は会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 明確な影響（原文: 「「仕入価格については、仕入先との守秘義務により公表を控えますが、直前期である 2024年12月期末の純資産の30%に相当する額を超えます」と記載されています。」）
- 特別損益またはのれんについて、何が書かれているか。: 記載なし（原文: 「本文の「４. 今後の見通し」では期間損益への寄与時期のみが記載され、のれんや特別損益の金額は記載されていません。」）
- この開示は初報か、既に公表した取引の経過・変更・訂正か。: 初出（原文: 「「当社は本日、下記の不動産を信託財産とする信託受益権について、仕入を決定し、売買契約を締結しましたのでお知らせいたします」と記載されています。」）
- 対価の金額はどこまで開示されているか。: 守秘義務により非開示（原文: 「「仕入価格については、仕入先との守秘義務により公表を控えます」と記載されています。」）
- その価額をどう決めたと書かれているか。: 記載なし（原文: 「価格については「仕入先との守秘義務により公表を控えます」と記載されていますが、算定方法の記載はありません。」）
- 対価は何で支払われるか。: 記載なし（原文: 「「売買契約を締結しました」と記載されていますが、現金、株式その他の対価の種類については記載されていません。」）
- 合併比率・株式交換比率が数値で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文は「信託受益権の仕入価格」および「売買契約」について記載しており、合併比率・株式交換比率は記載していません。」）
- 取得資金をどう手当てすると書かれているか。: 記載なし（原文: 「本文には手元資金、借入れ、増資などの資金手当てに関する記載がありません。」）
- 取引の相手方はどれにあたるか。: 記載なし（原文: 「「仕入先及び取引内容の詳細等については、仕入先との守秘義務により公表を控えます」と記載されています。」）
- 相手方と当社の間には、取引前からどのような関係があると書かれているか。: 関係なし（原文: 「「当社と仕入先との間には記載すべき資本関係、人的関係、取引関係はなく、属性についても問題はありません」と記載されています。」）
- 対象会社（または相手方）の財務数値はどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「「直前期である 2024年12月期末の純資産の30%に相当する額を超えます」と記載されていますが、対象会社の売上高・利益・純資産の数値は記載されていません。」）
- 示された数値から見て、対象会社の損益はどうなっているか。: 記載なし（原文: 「本文の物件概要には所在地、種類、構造、面積、決済予定時期が記載されていますが、対象会社の損益数値は記載されていません。」）
- 対象会社の事業内容が、製品名・サービス名・顧客層まで具体的に書かれているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「物件概要には「事務所」「店舗」「共同住宅」と記載されていますが、対象会社の製品名、サービス名、顧客層は記載されていません。」）
- 会社が挙げるこの取引の理由は、どれが中心か。: 記載なし（原文: 「本文は仕入決定、物件概要、仕入先非公表、日程、期間損益への寄与時期を記載していますが、取引理由は記載していません。」）
- 取得後に何をするか（統合の進め方、共同で行う事業、人材の活用）が具体的に書かれているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「当該信託受益権の期間損益への寄与は 2026 年 12 月期以降となる予定です」とあるのみで、統合等の具体策は記載されていません。」）
- この取引に伴うリスク・不確実性（統合の難しさ、許認可、業績への下振れ）に触れているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文には物件概要、守秘義務、日程、期間損益への寄与時期が記載されていますが、取引リスクに関する記載はありません。」）
- 日程はどこまで確定しているか。: 効力発生日は確定（原文: 「「2025 年９月 30 日　売買契約締結」「2026 年１月　決済 (予定)」と記載されています。」）
- 「未定」とされている主要事項はどこまで及ぶか。: 未定なし（原文: 「仕入日程に「2026 年１月　決済 (予定)」と記載されており、「未定」とする記載はありません。」）
- 実行の前提となる条件（許認可、独占禁止法上の手続、株主総会の承認など）が挙げられているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文の仕入日程には「売買契約締結」と「決済 (予定)」が記載されていますが、実行条件の記載はありません。」）
- 価格・比率の公正性を担保する手続について、何が書かれているか。: 記載なし（原文: 「本文には仕入先との守秘義務に関する記載はありますが、価格の公正性を担保する手続についての記載はありません。」）
- 少数株主の扱いについて、何が書かれているか。: 記載なし（原文: 「本文は不動産の仕入れに関する内容であり、少数株主の扱いについて記載していません。」）
- 取引後の経営体制・商号・従業員の扱いに触れているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文には物件の決済予定時期と期間損益への寄与時期が記載されていますが、取引後の経営体制に関する記載はありません。」）
