# グローバル・リンク・マネジメント（3486） 販売用不動産の開発用地の販売に関するお知らせ－東京都北区

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3486/disclosure/20250807534716
種別: 開示
開示日: 2025-08-07
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/3486

## 何が変わったか

東京都北区の開発用地について、販売先との売買契約を締結した。2025年9月に引渡し・決済を行い、2025年12月期に売上計上する予定。

## 会社が挙げた理由

販売価格および販売先・取引内容の詳細は、販売先との守秘義務により公表を控えている。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 販売用不動産の開発用地の販売
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 2025年8月7日（売買契約締結日）
- 実施日: 2025年9月（引渡・決済予定）
- 対象期間: 2025年12月期（売上計上予定）
- 金額: 販売価格：2024年12月期の売上高の10%未満（販売価格の絶対額は非開示）
- 数量・規模: 敷地面積457.07㎡（公簿）
- 業績への影響: 2025年12月期に売上計上予定
- 理由: 販売価格および販売先・取引内容の詳細は、販売先との守秘義務により公表を控えている。
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: 2025年9月に引渡・決済予定。2025年12月期に売上計上予定。

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 限定的な影響（原文: 「敷地面積は「457.07㎡(公簿)」、販売価格は「2024年12月期の売上高の10%未満」です。」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 事業の運営（原文: 「「販売用不動産の開発用地の販売に関するお知らせ」「売買契約を締結しました」と記載されています。」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 損益への影響額あり（原文: 「「2025年12月期に売上計上予定」「2024年12月期の売上高の10%未満」です。」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 取引先・提携先（原文: 「「販売先との守秘義務」「販売先と商取引はございます」と記載されています。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年８月７日　売買契約締結」「2025年９月　引渡・決済(予定)」「敷地面積：457.07㎡(公簿)」と記載されています。」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「457.07㎡」「10%未満」「2025年８月７日」「2025年９月」「2025年12月期」です。」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「「当社は本日、下記の販売用不動産の開発用地の販売に関する売買契約を締結しました」と記載されています。」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 類型のみ（原文: 「「販売先及び取引内容の詳細等については、販売先との守秘義務により公表を控えます」と記載されています。」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: あり（原文: 「「2025年９月　引渡・決済(予定)」「当該土地の販売については、2025年12月期に売上計上予定」です。」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「開示は売買契約の締結、引渡・決済予定、売上計上予定の説明にとどまっています。」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「過去の開示を特定する日付・表題の記載はありません。」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「対象として「東京都北区西ヶ原３丁目」の一つの開発用地が記載されています。」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 決定済み · 未実施（原文: 「「売買契約を締結しました」「2025年９月　引渡・決済(予定)」と記載されています。」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2025年９月　引渡・決済(予定)」「2025年12月期に売上計上予定」です。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「売買契約を締結しました」と断定する一方、「引渡・決済(予定)」「売上計上予定」と記載されています。」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「所在地：東京都北区西ヶ原３丁目」「当該土地の販売」と記載されています。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京都北区西ヶ原３丁目」と記載されています。」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 一時点（原文: 「「売買契約締結」「引渡・決済(予定)」と記載されています。」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「「2025年９月　引渡・決済(予定)」「2025年12月期に売上計上予定」です。」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 非開示と明記（原文: 「「販売価格については、販売先との守秘義務により公表を控えます」「販売先及び取引内容の詳細等については、販売先との守秘義務により公表を控えます」と記載されています。」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「本文は「売買契約を締結しました」「開発用地の概要」「販売日程」「今後の見通し」の説明で構成されています。」）
