# グローバル・リンク・マネジメント（3486） 温室効果ガス（GHG）排出量・社会データの第三者保証の取得に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3486/disclosure/20250718517096
種別: その他開示
開示日: 2025-07-18
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/3486

## 何が変わったか

温室効果ガス排出量に加え、女性管理職比率や健康診断受診率などの社会データについても、LRQA リミテッドの第三者保証を取得した。対象データは、指定された基準に基づき検証された。

## 会社が挙げた理由

GHG排出量データの信頼性を高めるため。また、気候変動への対応やカーボンニュートラルの実現に向けた取り組みの一環として実施した。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: LRQA リミテッド
- 相手先の概要: 検証機関。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: 第三者検証・保証の提供関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年7月18日発表時点で第三者保証を取得済み
- 適用分野: 温室効果ガス排出量、エネルギー使用量、女性管理職比率、女性正社員比率、労災による休業を伴う負傷・疾病件数、健康診断受診率
- 受賞名・認証名: 独立保証声明書による第三者保証
- 授与・認証機関: LRQA リミテッド
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「LRQA リミテッドによる第三者保証を取得しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約締結・取締役会決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025 年７月 18 日」「第三者保証を取得しました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「第三者保証を取得しましたのでお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「独立保証声明書を取得しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「検証機関である LRQA リミテッド」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「LRQA リミテッドより独立保証声明書を取得しました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「検証機関である LRQA リミテッド」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「第三者検証」「検証機関である LRQA リミテッド」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「本文は第三者保証の取得に関する内容」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「スコープ１ GHG 排出量（トン CO2e）」「女性管理職比率（％）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2024 年１月１日から 12 月 31 日までの期間に掲載された環境・社会データ」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「LRQA リミテッド」「ISAE3000（改訂版）および ISO14064-3:2019 に基づく第三者検証」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「検証範囲の指標名・単位は記載されているが、数値結果の記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「事業戦略として気候変動への対応を進めております」「カーボンニュートラルの実現に向けた取り組み」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「第三者保証の取得」「独立保証声明書を取得しました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社グループ」「GLM の連結子会社である AtPeak 株式会社の Web サイトを含みます」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「表題「温室効果ガス（GHG）排出量・社会データの第三者保証の取得に関するお知らせ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「環境・社会データに対し…第三者検証を実施」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「株式会社グローバル・リンク・マネジメント」」「AtPeak 株式会社の Web サイトを含みます」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ISAE3000（改訂版）」「ISO14064-3:2019」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会社名」「代表者名」「（コード番号：3486 東証プライム市場）」「問合わせ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「検証範囲・用語解説・取得事実を中心に記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
