# グローバル・リンク・マネジメント（3486） 販売用不動産の仕入に関するお知らせ－東京都墨田区

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3486/disclosure/20250630504428
種別: 開示
開示日: 2025-06-30
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/3486

## 何が変わったか

東京都墨田区の共同住宅用地について、販売用不動産として仕入れる売買契約を締結した。決済は2025年11月に予定され、業績への寄与は2026年12月期以降となる見込み。

## 会社が挙げた理由

仕入価格、仕入先、取引内容の詳細は、仕入先との守秘義務により公表を控えている。取引自体の目的・背景は記載されていない。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 東京都墨田区緑２丁目の販売用不動産の仕入に関する売買契約
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 2025年６月27日（売買契約締結日）
- 実施日: 2025年11月（決済予定）
- 対象期間: 2026年12月期以降（期間損益への寄与予定時期）
- 金額: 仕入価格：非開示（仕入先との守秘義務による）／2024年12月期末純資産の30％未満
- 数量・規模: 敷地面積：212.95㎡（公簿）
- 業績への影響: 当該物件の期間損益への寄与は2026年12月期以降となる予定
- 理由: 仕入価格、仕入先及び取引内容の詳細は、仕入先との守秘義務により公表を控える。取引自体の目的・背景はnot_disclosed
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: 2025年11月に決済予定。2026年12月期以降に期間損益へ寄与する予定

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 明確な影響（原文: 「「直前期である 2024 年 12 月期末の純資産の 30%未満です。」」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 事業の運営（原文: 「「販売用不動産の仕入に関する売買契約を締結しました」」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 取引先・提携先（原文: 「「仕入先との守秘義務」「当社と仕入先との間には記載すべき資本関係、人的関係、取引関係はなく」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「敷地面積：212.95 ㎡」「純資産の 30%未満」「2025 年６月 27 日　売買契約締結」「2025 年 11 月　決済（予定）」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「2025 年６月 27 日」「212.95 ㎡」「30%未満」「2025 年 11 月」「2026 年 12 月期以降」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「「当社は本日、下記の販売用不動産の仕入に関する売買契約を締結しました」」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 類型のみ（原文: 「「仕入先及び取引内容の詳細等については、仕入先との守秘義務により公表を控えます。」」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: なし（原文: 「「2025 年 11 月　決済（予定）」「仕入価格については…公表を控えます」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「「売買契約を締結しました」「決済（予定）」」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「過去の開示を参照する記載はない。」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「「所在地：東京都墨田区緑２丁目」「販売用不動産の仕入に関する売買契約」」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「方針変更・撤回に関する記載はない。」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 決定済み · 未実施（原文: 「「2025 年６月 27 日　売買契約締結」「2025 年 11 月　決済（予定）」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2025 年 11 月　決済（予定）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「売買契約を締結しました」「決済（予定）」「寄与は2026年12月期以降となる予定」」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「所在地：東京都墨田区緑２丁目」「敷地面積：212.95 ㎡」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「所在地：東京都墨田区緑２丁目」」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「「2025 年 11 月　決済（予定）」「期間損益への寄与は 2026 年 12 月期以降となる予定」」）
- この開示は、規則で求められたものか、会社が自ら選んで出したものか。: 自主的な開示（原文: 「「販売用不動産の仕入に関するお知らせ」」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 非開示と明記（原文: 「「仕入価格については、仕入先との守秘義務により公表を控えます」「仕入先及び取引内容の詳細等については…公表を控えます」」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「「物件概要」「仕入日程」「今後の見通し」として事実を記載している。」）
