# グローバル・リンク・マネジメント（3486） 販売用不動産の開発用地の販売に関するお知らせ－東京都文京区

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3486/disclosure/20250425524361
種別: 開示
開示日: 2025-04-25
Komoriの読み（0-100）: 64
企業ページ: https://komori.app/company/3486

## 何が変わったか

東京都文京区小石川の開発用地について、販売先との売買契約を締結した。2025年6月に引渡し・決済を行い、2025年12月期に売上計上する予定である。

## 会社が挙げた理由

販売価格や販売先の詳細を公表しない理由として、販売先との守秘義務を挙げている。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 東京都文京区小石川１丁目の販売用不動産の開発用地の販売
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 2025年４月25日（売買契約締結日）
- 実施日: 2025年６月（引渡・決済予定）
- 対象期間: not_disclosed
- 金額: 販売価格：販売先との守秘義務により非開示。2024年12月期売上高の10％未満
- 数量・規模: 敷地面積：140.91㎡（公簿）
- 業績への影響: 2025年12月期に売上計上予定。販売価格は2024年12月期の売上高の10％未満
- 理由: 販売価格および販売先・取引内容の詳細を公表しない理由として、販売先との守秘義務を挙げている
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: 2025年６月に引渡・決済予定。2025年12月期に売上計上予定

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 明確な影響（原文: 「販売価格は「直前期である2024年12月期の売上高の10%未満」」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 事業の運営（原文: 「「販売用不動産の開発用地の販売に関するお知らせ」「売買契約を締結しました」」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 損益への影響額あり（原文: 「「2025年12月期に売上計上予定」「2024年12月期の売上高の10%未満」」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 取引先・提携先（原文: 「「販売先との売買契約を締結」「販売先との間には記載すべき資本関係、人的関係、取引関係はなく」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「敷地面積：140.91㎡」「2025年４月25日　売買契約締結」「2025年６月　引渡・決済（予定）」「2025年12月期に売上計上予定」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「140.91㎡」「10%未満」「2025年４月25日」「2025年６月」「2025年12月期」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「「当社は本日…売買契約を締結しましたのでお知らせします」」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 類型のみ（原文: 「「販売先及び取引内容の詳細等については、販売先との守秘義務により公表を控えます」」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: あり（原文: 「「2025年４月25日　売買契約締結」「2025年６月　引渡・決済（予定）」「2025年12月期に売上計上予定」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 小幅な上振れ（原文: 「「売買契約を締結しました」「2025年12月期に売上計上予定です」」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「過去の開示に関する記載はない」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「「東京都文京区小石川１丁目」の「開発用地の販売」」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「方針変更・取りやめに関する記載はない」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 決定済み · 未実施（原文: 「「売買契約締結」「2025年６月　引渡・決済（予定）」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2025年６月　引渡・決済（予定）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「売買契約を締結しました」「引渡・決済（予定）」「売上計上予定です」」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「所在地：東京都文京区小石川１丁目」「敷地面積：140.91㎡」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「所在地：東京都文京区小石川１丁目」」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 一時点（原文: 「「売買契約締結」「引渡・決済（予定）」」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「「2025年６月　引渡・決済（予定）」「2025年12月期に売上計上予定です」」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 非開示と明記（原文: 「「販売価格については、販売先との守秘義務により公表を控えます」「販売先及び取引内容の詳細等については、販売先との守秘義務により公表を控えます」」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「「開発用地の概要」「販売日程」「今後の見通し」」）
