# グローバル・リンク・マネジメント（3486） 販売用不動産の開発用地の仕入に関するお知らせ－東京都世田谷区

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3486/disclosure/20250425524355
種別: 発生事実
開示日: 2025-04-25
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/3486

## 何が変わったか

当社が東京都世田谷区桜新町2丁目の共同住宅用開発用地について、販売用不動産として取得する売買契約を締結しました。仕入価格は非開示で、期間損益への寄与は2025年12月期以降の予定です。

## 会社が挙げた理由

仕入価格および仕入先・取引内容の詳細は、仕入先との守秘義務により公表を控えています。

## 開示の要点

- 事象の名称: 販売用不動産の開発用地の仕入に関するお知らせ－東京都世田谷区
- 発生日: 2025年4月25日（売買契約締結日）
- 認知日・通知受領日: not_disclosed
- 対象となる主体: 株式会社グローバル・リンク・マネジメント（提出会社）
- 対象拠点・対象製品: 東京都世田谷区桜新町2丁目の開発用地（予定用途：共同住宅、敷地面積：298.82㎡（公簿））
- 原因: not_disclosed
- 業績への影響額: not_disclosed（仕入価格は非開示。2024年12月期末の純資産の30%未満）
- 計上する会計期間: 2025年12月期以降
- 業績予想への影響: not_disclosed
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: 当該土地の期間損益への寄与は、2025年12月期以降となる予定です。
- 続報の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「「当社は本日、下記の販売用不動産の開発用地の仕入に関する売買契約を締結しました」」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「所在地：東京都世田谷区桜新町２丁目」「敷地面積：298.82㎡(公簿)」」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「「仕入価格については、仕入先との守秘義務により公表を控えますが、直前期である2024年12月期末の純資産の30%未満です。」」）
- 影響がどの会計期間に計上されるかが明示されているか。: あり（原文: 「「当該土地の期間損益への寄与は、2025年12月期以降となる予定です。」」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「日付「2025 年４月 25 日」および「当社は本日…売買契約を締結しました」」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「会社名 株式会社グローバル・リンク・マネジメント」「所在地：東京都世田谷区桜新町２丁目」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025 年４月 25 日」「敷地面積：298.82㎡(公簿)」「純資産の30%未満」「2025年12月期以降」」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「本文中に別紙、同日開示資料、決算短信への参照はない。」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 解決済み（原文: 「「当社は本日、下記の販売用不動産の開発用地の仕入に関する売買契約を締結しました」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 初報（原文: 「表題「販売用不動産の開発用地の仕入に関するお知らせ－東京都世田谷区」」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 初報のため比較なし（原文: 「本文に「続報」「前回のお知らせ」等の記載はない。」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報に触れず（原文: 「「今後の見通し」には損益寄与時期のみが記載され、続報の予定は示されていない。」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「売買契約を締結しました」「期間損益への寄与は、2025年12月期以降となる予定です」」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 提出会社（原文: 「「当社は本日…売買契約を締結しました」」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「本文に開示訂正、提出期限徒過、開示遅延に関する記載はない。」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「「販売用不動産の開発用地の仕入に関するお知らせ」」）
