# グローバル・リンク・マネジメント（3486） 販売用不動産の仕入に関するお知らせ－東京都荒川区

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3486/disclosure/20250221580684
種別: その他開示
開示日: 2025-02-21
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/3486

## 何が変わったか

東京都荒川区の共同住宅用地について、販売用不動産として仕入れる売買契約を締結した。2026年1月の竣工・決済を予定しており、収益への寄与は2026年12月期以降となる見込み。

## 会社が挙げた理由

会社が仕入れの理由を明示している記載はない。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 販売用不動産（共同住宅）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: 仕入先の詳細・属性は非開示。ただし、当社と商取引があり、記載すべき資本関係・人的関係はなく、属性に問題はないと記載。
- 当社との関係: 商取引関係あり。資本関係・人的関係はなし。
- 契約金額: 非開示（2024年12月期末の純資産の30%未満）
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2025年2月21日
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 共同住宅
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都荒川区東日暮里4丁目
- 拠点の規模: 敷地面積193.24㎡（公簿）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 期間損益への寄与は2026年12月期以降となる予定
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2026年1月　竣工（予定）、2026年1月　決済（予定）」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「当社は本日、下記の販売用不動産の仕入に関する売買契約を締結しました」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「2026年1月　竣工（予定）、2026年1月　決済（予定）」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「販売用不動産の仕入に関するお知らせ－東京都荒川区」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「2025年2月21日　売買契約締結」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「売買契約を締結しました／竣工（予定）／決済（予定）／寄与は2026年12月期以降となる予定」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「販売用不動産の仕入／仕入先及び取引の概要」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「仕入先及び取引内容の詳細等については、仕入先との守秘義務により公表を控えます」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「当社は仕入先と商取引はございますが、記載すべき資本関係、人的関係はなく」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「仕入先及び取引内容の詳細等については、仕入先との守秘義務により公表を控えます」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「敷地面積：193.24㎡（公簿）」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「敷地面積：193.24㎡（公簿）」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「敷地面積：193.24㎡（公簿）」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「敷地面積：193.24㎡／2025年2月21日 売買契約締結／2026年1月 竣工（予定）」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「当該物件の期間損益への寄与は2026年12月期以降となる予定です」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「当該物件の期間損益への寄与は2026年12月期以降となる予定です」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「販売用不動産の仕入に関するお知らせ」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「所在地：東京都荒川区東日暮里4丁目」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「販売用不動産の仕入に関するお知らせ」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「当社は本日、下記の販売用不動産の仕入に関する売買契約を締結しました」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「所在地：東京都荒川区東日暮里4丁目」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名 株式会社グローバル・リンク・マネジメント／コード番号：3486 東証プライム市場／問合わせ先／記」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「物件の概要／仕入日程／今後の見通し」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「仕入価格については、仕入先との守秘義務により公表を控えます／竣工（予定）／決済（予定）」）
