# グローバル・リンク・マネジメント（3486） 販売用不動産の仕入に関するお知らせ－東京都品川区II

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3486/disclosure/20241225544470
種別: 開示
開示日: 2024-12-25
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/3486

## 何が変わったか

東京都品川区の共同住宅用地を販売用不動産として取得する売買契約を締結しました。2026年11月の竣工、2027年3月の決済を予定しており、利益への寄与は2026年12月期以降となる見込みです。

## 会社が挙げた理由

仕入価格および仕入先・取引内容の詳細は、仕入先との守秘義務により公表を控えるとしています。取得の目的・背景について、これ以外の理由は記載されていません。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 販売用不動産の仕入に関する売買契約の締結（東京都品川区 II）
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 2024年12月25日（売買契約締結日）
- 実施日: 2027年3月（決済予定）
- 対象期間: 2026年12月期以降（期間損益への寄与予定）
- 金額: 仕入価格：非公表（直前期である2023年12月期末の純資産の30%未満）
- 数量・規模: 敷地面積：369.02㎡（公簿）
- 業績への影響: 当該物件の期間損益への寄与は2026年12月期以降となる予定
- 理由: 仕入価格および仕入先・取引内容の詳細は、仕入先との守秘義務により公表を控える。取得の目的・背景についてはnot_disclosed
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: 2026年11月に竣工予定、2027年3月に決済予定

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 明確な影響（原文: 「「仕入価格については…2023年12月期末の純資産の30%未満です。」」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 事業の運営（原文: 「「販売用不動産の仕入に関するお知らせ」「共同住宅」」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 財務への言及なし（原文: 「「当該物件の期間損益への寄与は2026年12月期以降となる予定です。」」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 取引先・提携先（原文: 「「仕入先との守秘義務」「当社は仕入先と商取引はございます」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「敷地面積：369.02㎡」「純資産の30%未満」「2024年12月25日　売買契約締結」「2026年11月　竣工（予定）」「2027年３月　決済（予定）」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「369.02㎡」「30%未満」「2024年12月25日」「2026年11月」「2027年３月」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 出所の記載なし（原文: 「「当社は本日…売買契約を締結しました」」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 類型のみ（原文: 「「仕入先及び取引内容の詳細等については…公表を控えます。」」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: なし（原文: 「「2026年11月　竣工（予定）」「2027年３月　決済（予定）」」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 初出（原文: 「「当社は本日、下記の販売用不動産の仕入に関する売買契約を締結しました」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「「売買契約を締結しましたのでお知らせします。」」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「過去の開示を参照する記載はありません。」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「「東京都品川区 II」「売買契約を締結しました」」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 決定済み · 未実施（原文: 「「2024年12月25日　売買契約締結」「2026年11月　竣工（予定）」「2027年３月　決済（予定）」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2026年11月」「2027年３月」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「売買契約を締結しました」「竣工（予定）」「決済（予定）」「寄与は…となる予定です」」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「所在地：東京都品川区」「予定用途：共同住宅」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「所在地：東京都品川区」」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 複数年度（原文: 「「2024年12月25日　売買契約締結」「2027年３月　決済（予定）」」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「「2026年11月　竣工（予定）」「2027年３月　決済（予定）」「2026年12月期以降となる予定」」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 非開示と明記（原文: 「「仕入先との守秘義務により公表を控えます」「仕入先及び取引内容の詳細等については…公表を控えます」」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「「物件の概要」「仕入日程」「今後の見通し」」）
