# グローバル・リンク・マネジメント（3486） 販売用不動産の開発用地の仕入に関するお知らせ－東京都新宿区

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3486/disclosure/20241213538324
種別: 開示
開示日: 2024-12-13
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/3486

## 何が変わったか

東京都新宿区の共同住宅向け開発用地について、売買契約を締結して仕入れることを決定しました。仕入価格は非開示ですが、2023年12月期末の純資産の30％未満です。

## 会社が挙げた理由

仕入価格および仕入先・取引内容の詳細は、仕入先との守秘義務により公表を控えています。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 東京都新宿区の販売用不動産の開発用地の仕入
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 2024年12月13日（売買契約締結日）
- 実施日: not_disclosed
- 対象期間: 2027年12月期以降に期間損益へ寄与する予定
- 金額: 仕入価格：非開示（2023年12月期末の純資産の30％未満）
- 数量・規模: 敷地面積：201.83㎡（公簿）
- 業績への影響: 当該土地の期間損益への寄与は2027年12月期以降となる予定
- 理由: 仕入価格および仕入先・取引内容の詳細は、仕入先との守秘義務により公表を控えている
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: 当該土地の期間損益への寄与は2027年12月期以降となる予定

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 限定的な影響（原文: 「仕入価格については「2023年12月期末の純資産の30%未満」です。」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 事業の運営（原文: 「「販売用不動産の開発用地の仕入」「予定用途：共同住宅」」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 財務への言及なし（原文: 「「仕入価格については…2023年12月期末の純資産の30%未満です。」」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 取引先・提携先（原文: 「「仕入先との守秘義務」「当社は仕入先と商取引はございます」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年12月13日」「敷地面積：201.83㎡」「純資産の30%未満」「2027年12月期以降」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「2024年12月13日」「201.83㎡」「30%未満」「2027年12月期」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「「当社は本日…売買契約を締結しました」」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 類型のみ（原文: 「「仕入先及び取引内容の詳細等については、仕入先との守秘義務により公表を控えます。」」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: なし（原文: 「「当該土地の期間損益への寄与は、2027年12月期以降となる予定です。」」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 初出（原文: 「「売買契約を締結しましたのでお知らせします」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「本文は仕入契約の締結、土地概要、今後の寄与予定を記載しています。」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「本文に過去の開示を特定する記載はありません。」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「「東京都新宿区」の「開発用地の仕入」についての契約です。」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「本文に方針の取りやめ・変更に関する記載はありません。」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 決定済み · 未実施（原文: 「「本日…売買契約を締結しました」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年12月13日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「売買契約を締結しました」「寄与は、2027年12月期以降となる予定です。」」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「本文に外部条件に関する記載はありません。」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「開発用地の概要」「所在地：東京都新宿区」「敷地面積：201.83㎡」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「所在地：東京都新宿区」」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「「当該土地の期間損益への寄与は、2027年12月期以降となる予定です。」」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 非開示と明記（原文: 「「仕入価格については、仕入先との守秘義務により公表を控えます」「仕入先及び取引内容の詳細等については…公表を控えます。」」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「「売買契約を締結しましたのでお知らせします」「開発用地の概要」「今後の見通し」」）
