# グローバル・リンク・マネジメント（3486） 販売用不動産の開発用地の仕入に関するお知らせ－東京都足立区

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3486/disclosure/20240821574720
種別: その他開示
開示日: 2024-08-21
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/3486

## 何が変わったか

東京都足立区の共同住宅開発用地について、販売用不動産として仕入れる売買契約を締結した。仕入価格は非公表だが、2023年12月期末の純資産の30％未満。

## 会社が挙げた理由

仕入価格および仕入先・取引内容の詳細は、仕入先との守秘義務により公表を控えている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 共同住宅（予定用途）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: 仕入先の詳細・属性は非公表。ただし、当社との間に記載すべき資本関係、人的関係、取引関係はなく、属性についても問題はないと記載。
- 当社との関係: 記載すべき資本関係、人的関係、取引関係はない
- 契約金額: 非公表（2023年12月期末の純資産の30%未満）
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2024年8月21日
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 共同住宅
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都足立区
- 拠点の規模: 敷地面積346.01㎡（公簿）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 当該土地の期間損益への寄与は2024年12月期以降となる予定
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「本日、下記の販売用不動産の開発用地の仕入に関する売買契約を締結しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「売買契約を締結しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2024年12月期以降となる予定です」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「本日、…売買契約を締結しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「締結しました」「寄与は、2024年12月期以降となる予定です」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 類型のみ（原文: 「「仕入先及び取引内容の詳細等については…公表を控えます」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「販売用不動産の開発用地の仕入」「仕入先」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「仕入先…の詳細等については…公表を控えます」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「記載すべき資本関係、人的関係、取引関係はなく」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「仕入先…の詳細等については…公表を控えます」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「敷地面積：346.01㎡(公簿)」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「敷地面積：346.01㎡(公簿)」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「所在地：東京都足立区」「敷地面積：346.01㎡(公簿)」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年8月21日」「敷地面積：346.01㎡(公簿)」「2024年12月期以降」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「当該土地の期間損益への寄与は、2024年12月期以降となる予定です」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「当該土地の期間損益への寄与は、2024年12月期以降となる予定です」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「販売用不動産の開発用地」「予定用途：共同住宅」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「開発用地の概要」「所在地：東京都足立区」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「開発用地の仕入に関するお知らせ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「販売用不動産の開発用地」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「所在地：東京都足立区」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会社名…（コード番号：3486 東証プライム市場）」「問合わせ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「仕入価格については…公表を控えます」「敷地面積：346.01㎡(公簿)」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「仕入先との守秘義務により公表を控えます」「…寄与は、2024年12月期以降となる予定です」」）
