# グローバル・リンク・マネジメント（3486） 2024年12月期第２四半期決算説明動画及び書き起こし記事公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3486/disclosure/20240816573244
種別: 決算説明資料
開示日: 2024-08-16
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/3486

## 何が変わったか

2024年12月期第2四半期決算について、決算説明動画と説明会書き起こし記事を公開した。掲載内容では、2Qは減収減益だったものの、会社計画どおりで、通期予想の達成に向けて順調に進んでいるとしている。

## 会社が挙げた理由

投資家に当期決算や2022年中期経営計画の進捗状況をより分かりやすく伝えるため。業績については、下期偏重型であり、非レジデンス新規事業の寄与や第4四半期にかけた売上・利益の積み上がりを挙げている。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算説明資料
- 対象決算期: 2024年12月期 第2四半期
- 売上高: not_disclosed
- 営業利益: not_disclosed
- 経常利益: not_disclosed
- 純利益: not_disclosed
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: 2Qは減収減益と記載されているが、当四半期単独の数値はnot_disclosed
- 通期業績予想: 前期比40%増収、前期比20%営業増益の予想と記載。予想額はnot_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: 売上高および経常利益は社内計画に対し概ね計画通り。通期業績予想の達成に向けて順調に推移
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: 下期偏重型、非レジデンス新規事業が寄与、第4四半期にかけ売上・利益が積み上がる想定。金額はnot_disclosed
- 主要KPI: 受注は高水準と記載されているが、数値はnot_disclosed
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: 下期偏重型、第4四半期にかけ売上・利益が積み上がる想定。数値前提はnot_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: 2022年中期経営計画の進捗状況に言及。目標値と実績値はnot_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: 足元の受注は高水準と記載されているが、金額はnot_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: 非レジデンス新規事業への言及あり。具体的な施策内容・投資額はnot_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: 文章での対比（原文: 「「売上高および経常利益は社内計画に対し概ね計画通り。通期業績予想の達成に向けて順調に推移」」）
- 実績が自社の計画に対してどうだったかを、会社自身がどう評価しているか。: 計画どおり（原文: 「「社内計画に対し概ね計画通り」」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: なし（原文: 「「２Q減収減益も計画通り」」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「「過去最高の通期業績予想達成に向け計画通りの進捗」」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 文章での対比（原文: 「「非レジデンス新規事業が寄与、４Qにかけ売上・利益が積み上がる想定」」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 数量・需要（原文: 「「足元の受注は高水準」「非レジデンス新規事業が寄与」」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明あり（原文: 「「今期は下期偏重型」「２Q減収減益も計画通り」」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 言及のみ（原文: 「「４Qにかけ売上・利益が積み上がる想定」」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 言及のみ（原文: 「「2022 年中期経営計画の進捗状況についてご理解を深めていただく」」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: あり（原文: 「「非レジデンス新規事業が寄与」」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 1名（原文: 「「足元の受注は高水準」」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 記載なし（原文: 「「足元の受注は高水準」」）
- この資料はどの形式にあたるか。: その他の形式（原文: 「「決算説明動画および書き起こし記事を公開しました」」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「本文は決算説明動画・書き起こし記事の公開案内で構成されている」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控え」「未定」などの記載なし」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 確定を避けている（原文: 「「前期比 40%増収、20%営業増益の予想」「概ね計画通り」「積み上がる想定」」）
