# グローバル・リンク・マネジメント（3486） 販売用不動産の仕入に関するお知らせ－神奈川県川崎市

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3486/disclosure/20240628541129
種別: 開示
開示日: 2024-06-28
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/3486

## 何が変わったか

神奈川県川崎市の共同住宅用地について、販売用不動産としての売買契約を締結した。仕入価格は非開示だが、2023年12月期の純資産の30％未満である。

## 会社が挙げた理由

仕入価格と仕入先・取引内容の詳細は、仕入先との守秘義務により公表を控えている。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 販売用不動産の仕入
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 2024年6月28日（売買契約締結日）
- 実施日: 2026年4月（決済予定）
- 対象期間: not_disclosed
- 金額: 仕入価格：非開示（2023年12月期の純資産の30%未満）
- 数量・規模: 敷地面積390.99㎡（公簿）
- 業績への影響: 当該物件の期間損益への寄与は2026年12月期以降となる予定
- 理由: 仕入価格および仕入先・取引内容の詳細は、仕入先との守秘義務により公表を控えている
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: 2026年1月に竣工予定、2026年4月に決済予定、2026年12月期以降に期間損益へ寄与する予定

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 明確な影響（原文: 「仕入価格については「2023年12月期の純資産の30%未満」です。」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 事業の運営（原文: 「「販売用不動産の仕入に関するお知らせ」「売買契約を締結しました」。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「敷地面積：390.99㎡」「純資産の30%未満」「2024年6月28日 売買契約締結」「2026年1月 竣工（予定）」「2026年4月 決済（予定）」。」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「390.99㎡」「30%未満」「2024年6月28日」「2026年1月」「2026年4月」。」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「「当社は本日、下記の販売用不動産の仕入に関する売買契約を締結しました」。」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 類型のみ（原文: 「「仕入先及び取引内容の詳細等については、仕入先との守秘義務により公表を控えます」。」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: あり（原文: 「「2026年1月 竣工（予定）」「2026年4月 決済（予定）」。」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「「売買契約を締結しましたのでお知らせします」。」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「本文に関連する過去の開示の記載はない。」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「「神奈川県川崎市」の一物件について「売買契約を締結しました」。」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「方針変更・撤回に関する記載はない。」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 決定済み · 未実施（原文: 「「2024年6月28日 売買契約締結」「2026年4月 決済（予定）」。」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2026年1月 竣工（予定）」「2026年4月 決済（予定）」。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「売買契約を締結しました」および「竣工（予定）」「決済（予定）」「寄与は2026年12月期以降となる予定」。」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「表題は「販売用不動産の仕入に関するお知らせ－神奈川県川崎市」で、物件概要も一件のみ記載されている。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「所在地：神奈川県川崎市」。」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「「2026年1月 竣工（予定）」「2026年4月 決済（予定）」「期間損益への寄与は2026年12月期以降となる予定」。」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 非開示と明記（原文: 「「仕入価格については、仕入先との守秘義務にもとづき公表を控えます」「仕入先及び取引内容の詳細等については、仕入先との守秘義務により公表を控えます」。」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「物件概要、取引概要、仕入日程、今後の見通しを記載している。」）
