# グローバル・リンク・マネジメント（3486） 温室効果ガス（GHG）排出量の第三者保証を取得

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3486/disclosure/20240628541123
種別: その他開示
開示日: 2024-06-28
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/3486

## 何が変わったか

2023年の温室効果ガス排出量（スコープ1・2・3）について、LRQAリミテッドの第三者検証を受け、保証声明書を取得した。

## 会社が挙げた理由

GHG排出量データの信頼性を高めるため。また、気候変動への対応を進める取り組みの一環。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 温室効果ガス（GHG）排出量データ
- 相手先: LRQAリミテッド
- 相手先の概要: 検証機関。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: GHG排出量データの第三者検証を受ける関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 温室効果ガス排出量データの検証・保証
- 受賞名・認証名: 第三者保証、保証声明書（ISO14064-3:2019に基づく）
- 授与・認証機関: LRQAリミテッド
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ISO14064-3:2019

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「第三者検証を実施し、検証機関である LRQA リミテッドより保証声明書を取得しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「2023 年１月１日から 12 月 31 日の…排出量データ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「第三者検証を実施し…保証声明書を取得しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「第三者保証を取得しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「LRQA リミテッド」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「検証機関である LRQA リミテッドより保証声明書を取得」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「検証機関である LRQA リミテッド」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「GHG 排出量（トン CO2e）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「2023 年１月１日から 12 月 31 日の…排出量データ」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ISO14064-3: 2019 に基づく第三者検証」「検証機関である LRQA リミテッド」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「スコープ１、２、３」および「2023 年１月１日から 12 月 31 日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「事業戦略として気候変動への対応を進めております」「企業としての持続的な成長…を目指して」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「温室効果ガス（GHG）排出量の第三者保証を取得」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「GHG 排出量データの信頼性向上のため…第三者保証を取得」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「本文に導入社数・利用件数等の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ISO14064-3:2019」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会社名…（コード番号：3486 東証プライム市場）」「問合わせ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「信頼性向上」「持続可能な社会の実現と企業としての持続的な成長」」）
