# グローバル・リンク・マネジメント（3486） 日本経済新聞の「プラチナ企業ランキング」において不動産業界で４位（全体95位）にランクイン

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3486/disclosure/20240520501841
種別: その他開示
開示日: 2024-05-20
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/3486

## 何が変わったか

日本経済新聞の「プラチナ企業TOP100」に選出され、不動産業界で4位、全体で95位となった。あわせて、人材育成方針と社内環境整備方針を策定した。

## 会社が挙げた理由

フレックス制度、有休・育休取得促進、リモートワーク、公正な評価、成長支援などを通じて、働きやすさと働きがいの両立を進めているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 日本経済新聞、株式会社クレジット・プライシング・コーポレーション（CPC）
- 相手先の概要: CPC：東京都中央区。企業分析を手掛ける会社。日本経済新聞：本ランキングの作成・報道主体。
- 当社との関係: 日本経済新聞が実施した企業調査・ランキングに当社が選出された。CPCは日本経済新聞の協力会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 働きやすさ、働きがい、人的資本経営
- 受賞名・認証名: 日本経済新聞 プラチナ企業 TOP100
- 授与・認証機関: 日本経済新聞
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 従業員調査で70.1％が「お互いの人を思いやる雰囲気がある」と回答。不動産業界4位、全体95位。
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 働きやすさ・働きがいの向上が生産性向上や利益への還元につながると説明しているが、業績への具体的影響額は示していない。
- 出典: 日本経済新聞「プラチナ企業 TOP100 御社やライバルはランクイン？」（2024年5月7日掲載）。調査はCPCの協力。

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『プラチナ企業 TOP100』に選出されました」「不動産業界で４位、全体では95位にランクインしています」「『人材育成方針』および『社内環境整備方針』を策定しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 機関決定あり（原文: 「「経営会議で議論を重ね、『人材育成方針』および『社内環境整備方針』を策定しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「2024年5月7日に日本経済新聞で報道」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「当社は…『プラチナ企業 TOP100』に選出されました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2024年5月7日に日本経済新聞で報道」「2024年5月20日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「選出されました」「ランクインしています」「策定しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「日本経済新聞」「株式会社クレジット・プライシング・コーポレーション」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「日本経済新聞が…作成したランキング」「『プラチナ企業 TOP100』に選出されました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「株式会社クレジット・プライシング・コーポレーション（東京都中央区）」「企業分析を手掛ける」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 他者の市場推計のみ（原文: 「「日本経済新聞が…作成したランキング」「不動産業界で４位（全体95位）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2024年5月7日に日本経済新聞で報道」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「出典：日本経済新聞『プラチナ企業 TOP100 御社やライバルはランクイン？』」「CPCの協力」「企業情報のクチコミサイト『オープンワーク』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年5月20日」「2024年5月7日」「不動産業界で4位、全体では95位」「70.1％」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「唯一無二の価値創造や生産性の向上をもたらし、その結果が利益に還元される好循環」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「その結果が利益に還元される好循環」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「『プラチナ企業 TOP100』に選出されました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社グループでは…『人材育成方針』および『社内環境整備方針』を策定」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「人的資本経営を推進し、働きやすさ・働きがいの両立を目指す」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「日本経済新聞が…作成したランキング」「当社は…選出されました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…ランクイン」「当社グループでは…方針を策定」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「唯一無二の価値創造」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「上場企業約2300社を対象」「全体95位」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「出典記事名「プラチナ企業 TOP100 御社やライバルはランクイン？」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「日本経済新聞『プラチナ企業 TOP100 御社やライバルはランクイン？』」およびURL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号：3486 東証プライム市場）」「問合わせ先」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「唯一無二の価値創造」「最も重要な要因」「プラチナ企業を目指して」」）
