# グローバル・リンク・マネジメント（3486） 販売用不動産の取得に関するお知らせ－東京都墨田区

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3486/disclosure/20240426578271
種別: 開示
開示日: 2024-04-26
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/3486

## 何が変わったか

東京都墨田区の共同住宅用地について、販売用不動産として取得する売買契約を締結しました。取得価額は非開示ですが、2023年12月期の純資産の30％未満です。

## 会社が挙げた理由

取得価額、購入先、取引内容の詳細は、購入先との守秘義務に基づき公表を控えています。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 東京都墨田区の販売用不動産の取得
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 2024年4月26日（売買契約締結日）
- 実施日: 2025年10月（決済完了予定）
- 対象期間: 2025年12月期以降に期間損益へ寄与する予定
- 金額: 取得価額：非開示（購入先との守秘義務に基づく）。なお、2023年12月期の純資産の30%未満
- 数量・規模: 敷地面積：220.68㎡（公簿）
- 業績への影響: 当該物件の期間損益への寄与は2025年12月期以降となる予定
- 理由: 販売用不動産として、予定用途が共同住宅の物件を取得するため。取得価額、購入先及び取引内容の詳細は購入先との守秘義務により非開示
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: 2025年7月に竣工予定、2025年10月に決済完了予定。期間損益への寄与は2025年12月期以降となる予定

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 明確な影響（原文: 「取得価額については「2023年12月期の純資産の30%未満」です。」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 事業の運営（原文: 「表題は「販売用不動産の取得に関するお知らせ」で、予定用途は「共同住宅」です。」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 取引先・提携先（原文: 「「購入先との守秘義務」および「当社は購入先と商取引はございます」と記載されています。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「敷地面積：220.68㎡」「純資産の30%未満」「2024年4月26日 売買契約締結」「2025年7月 竣工（予定）」「2025年10月 決済完了（予定）」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「220.68㎡」「30%未満」「2024年4月26日」「2025年7月」「2025年10月」「2025年12月期」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 出所の記載なし（原文: 「本文に数値は記載されているものの、数値の出所に関する説明はありません。」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 類型のみ（原文: 「「購入先との守秘義務により、購入先及び取引内容の詳細等については公表を控えます。」」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: なし（原文: 「「2025年10月 決済完了（予定）」および「取得価額については…公表を控えます」。」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 初出（原文: 「「本日、下記の販売用不動産の取得に関する売買契約を締結しましたのでお知らせします。」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「売買契約の締結、物件概要、今後の日程が記載されています。」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「本文に関連する過去の開示の記載はありません。」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「所在地として「東京都墨田区」が示され、単一物件の概要が記載されています。」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「方針変更、取りやめ、撤回に関する記載はありません。」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 決定済み · 未実施（原文: 「「2024年4月26日 売買契約締結」「2025年7月 竣工（予定）」「2025年10月 決済完了（予定）」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2025年7月 竣工（予定）」「2025年10月 決済完了（予定）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 条件付き（原文: 「「売買契約を締結しました」「竣工（予定）」「決済完了（予定）」「寄与は2025年12月期以降となる予定」」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「物件の所在地は「東京都墨田区」、予定用途は「共同住宅」です。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「所在地：東京都墨田区」」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「「2025年7月 竣工（予定）」「2025年10月 決済完了（予定）」「期間損益への寄与は2025年12月期以降となる予定」」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 非開示と明記（原文: 「「購入先との守秘義務にもとづき公表を控えます」「購入先及び取引内容の詳細等については公表を控えます。」」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「「物件の概要」「購入日程」「今後の見通し」として事実関係を記載しています。」）
