# グローバル・リンク・マネジメント（3486） 販売用不動産の取得に関するお知らせ－東京都江東区

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3486/disclosure/20240326559722
種別: 開示
開示日: 2024-03-26
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/3486

## 何が変わったか

東京都江東区の共同住宅用地を販売用不動産として取得することを決定し、2024年3月26日に売買契約を締結しました。取得価額は非開示ですが、2023年12月期の純資産の30％を超える規模です。

## 会社が挙げた理由

取得価額、購入先、取引内容の詳細は、購入先との守秘義務により公表を控えています。取得そのものの理由は記載されていません。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 東京都江東区の販売用不動産の取得
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 2024年3月26日（売買契約締結日）
- 実施日: 2026年3月（決済完了予定）、2025年11月（竣工予定）
- 対象期間: 2025年12月期以降（期間損益への寄与）
- 金額: 取得価額：非開示。ただし、2023年12月期の純資産の30％に相当する額を超える
- 数量・規模: 敷地面積552.13㎡（公簿）
- 業績への影響: 当該物件の期間損益への寄与は2025年12月期以降となる予定
- 理由: 購入先との守秘義務により、取得価額、購入先及び取引内容の詳細等の公表を控える
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: 2025年11月に竣工予定、2026年3月に決済完了予定

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 明確な影響（原文: 「「取得価額については…公表を控えますが、…2023年12月期の純資産の30%に相当する額を超えます」」）
- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 記載なし（原文: 「「当該物件の期間損益への寄与は2025年12月期以降となる予定です」」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 事業の運営（原文: 「「販売用不動産の取得に関するお知らせ」「予定用途：共同住宅」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「純資産の30%に相当する額を超えます」「敷地面積：552.13㎡」「2024年3月26日」「2025年11月」「2026年3月」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「30%」「552.13㎡」「2024年3月26日」「2025年11月」「2026年3月」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 出所の記載なし（原文: 「物件概要および購入日程の記載に、別途の情報源の記載はありません。」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: あり（原文: 「「2025年11月　竣工（予定）」「2026年3月　決済完了（予定）」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「「期間損益への寄与は2025年12月期以降となる予定」」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「本文に関連する過去の開示の記載なし。」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 決定済み · 未実施（原文: 「「購入を決定し、売買契約を締結しました」「決済完了（予定）」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2024年3月26日　売買契約締結」「2025年11月　竣工（予定）」「2026年3月　決済完了（予定）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「購入を決定し、売買契約を締結しました」「竣工（予定）」「決済完了（予定）」「寄与は…となる予定」」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「表題「販売用不動産の取得に関するお知らせ－東京都江東区」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「所在地：東京都江東区」」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「「2025年11月　竣工（予定）」「2026年3月　決済完了（予定）」「2025年12月期以降となる予定」」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 非開示と明記（原文: 「「購入先との守秘義務にもとづき公表を控えます」「購入先及び取引内容の詳細等については公表を控えます」」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「物件概要、購入先及び取引の概要、購入日程、今後の見通しの記載。」）
