# グローバル・リンク・マネジメント（3486） 販売用不動産の開発用地の売却に関するお知らせ（神奈川県川崎市）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3486/disclosure/20231026572064
種別: 開示
開示日: 2023-10-26
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/3486

## 何が変わったか

神奈川県川崎市の販売用不動産の開発用地を売却し、2023年12月期に売上計上する予定です。売却価格は非開示ですが、直前期売上高の10％未満に相当します。

## 会社が挙げた理由

売却先との守秘義務により、売却価格、売却先の詳細および取引内容の詳細の公表を控えています。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 販売用不動産の開発用地の売却
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 2023年10月26日（売買契約締結日）
- 実施日: 2023年12月（引渡・決済予定）
- 対象期間: 2023年12月期
- 金額: 売却価格：非開示（直前期（2022年12月期）売上高の10％未満に相当）
- 数量・規模: 敷地面積 292.19㎡（公簿）
- 業績への影響: 2023年12月期に売上計上予定
- 理由: 売却先との守秘義務により、売却価格、売却先の詳細および取引内容の詳細の公表を控えている
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: 2023年12月に引渡・決済予定。2023年12月期に売上計上予定。

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 限定的な影響（原文: 「「直前期(2022 年 12 月期)の売上高の 10%未満に相当する額になります。」」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 事業の運営（原文: 「「販売用不動産の開発用地を売却しました」」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 損益への影響額あり（原文: 「「2023 年 12 月期に売上計上予定です。」「直前期(2022 年 12 月期)の売上高の 10%未満に相当する額」」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 取引先・提携先（原文: 「「売却先との守秘義務により、売却先の詳細及び取引内容の詳細等については公表を控えます。」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「敷地面積：292.19㎡(公簿)」「2023 年 10 月 26 日 売買契約締結」「2023 年 12 月 引渡・決済(予定)」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「292.19㎡」「10%未満」「2023 年 10 月 26 日」「2023 年 12 月」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 出所の記載なし（原文: 「本文に監査済み資料、第三者機関または外部資料に基づくとの記載はありません。」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 類型のみ（原文: 「「売却先との守秘義務により、売却先の詳細及び取引内容の詳細等については公表を控えます。」」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: なし（原文: 「「2023 年 12 月 引渡・決済(予定)」「売却価格については…公表を控えます」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「「2023 年 12 月期に売上計上予定です。」」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「本文に過去の開示を参照する記載はありません。」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「「物件概要」「所在地：神奈川県川崎市」「敷地面積：292.19㎡(公簿)」」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 決定済み · 未実施（原文: 「「2023 年 10 月 26 日 売買契約締結」「2023 年 12 月 引渡・決済(予定)」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023 年 10 月 26 日 売買契約締結」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「売却しました」「売買契約締結」「引渡・決済(予定)」「売上計上予定です」」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「表題「販売用不動産の開発用地の売却に関するお知らせ（神奈川県川崎市）」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「所在地：神奈川県川崎市」」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 一時点（原文: 「「2023 年 10 月 26 日 売買契約締結」「2023 年 12 月 引渡・決済(予定)」」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「「2023 年 12 月 引渡・決済(予定)」「2023 年 12 月期に売上計上予定です。」」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 非開示と明記（原文: 「「売却先との守秘義務にもとづき公表を控えます」「売却先との守秘義務により、売却先の詳細及び取引内容の詳細等については公表を控えます。」」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「「当該物件の売却価格については…公表を控えます」「売却日程」「今後の見通し」」）
