# グローバル・リンク・マネジメント（3486） 販売用不動産の売買契約締結に関するお知らせ（東京都北区）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3486/disclosure/20231011565434
種別: 開示
開示日: 2023-10-12
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/3486

## 何が変わったか

東京都北区の共同住宅用地について、当社が購入を決定し、2023年10月12日に売買契約を締結しました。取得価額は2022年12月期の純資産の30％を超えるものの、金額自体は非開示です。

## 会社が挙げた理由

購入先との守秘義務により、取得価額、購入先の詳細および取引内容の詳細を公表していません。購入理由・事業上の背景は記載されていません。

## 開示の要点

- _unparsed: {"対象となる事項":"東京都北区の販売用不動産の購入および売買契約締結","決定機関":"not_disclosed","決定日":"2023年10月12日（売買契約締結日）","実施日":"2024年12月竣工、2024年12月決済完了（予定）","対象期間":"2024年12月期以降（期間損益への寄与）","金額":"取得価額：2022年12月期の純資産の30％を超える額（具体的金額は非開示）","数量・規模":"敷地面積：363.11㎡","業績への影響":"当該物件の期間損益への寄与は2024年12月期以降に見込まれる予定","理由":"購入先との守秘義務により、取得価額、購入先の詳細および取引内容の詳細を公表していない。購入理由・事業上の背景はnot_disclosed","根拠となる規則":"not_disclosed","関連する過去の開示":"not_disclosed","今後の予定":"2024年12月に竣工、同月に決済完了予定","}"

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 明確な影響（原文: 「「取得価額は直前期である2022年12月期の純資産の30%に相当する額を超えます。」」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 事業の運営（原文: 「「販売用不動産の売買契約締結に関するお知らせ」「予定用途：共同住宅」」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 記載なし（原文: 「「購入先との守秘義務により、購入先の詳細及び取引内容の詳細等については公表を控えます。」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2022年12月期の純資産の30%に相当する額を超えます」「敷地面積：363.11㎡」「2023年10月12日　売買契約締結」「2024年12月　竣工」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「30%」「363.11㎡」「2023年10月12日」「2024年12月」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 出所の記載なし（原文: 「本文に外部資料・監査済み資料・第三者機関に基づくとの記載はありません。」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 類型のみ（原文: 「「購入先との守秘義務により、購入先の詳細及び取引内容の詳細等については公表を控えます。」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「「期間損益への寄与は2024年12月期以降に見込まれる予定です。」」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「本文に関連する過去の開示への記載はありません。」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「「販売用不動産の売買契約締結に関するお知らせ(東京都北区)」」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「本文に方針変更・撤回に関する記載はありません。」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 決定済み · 未実施（原文: 「「当社は本日、下記の販売用不動産の購入を決定し、売買契約を締結しました」「決済完了（予定）」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2024年12月　竣工」「2024年12月　決済完了（予定）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 確定を避けている（原文: 「「決済完了（予定）」「期間損益への寄与は2024年12月期以降に見込まれる予定です。」」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「本文に承認・許認可・同意などの条件に関する記載はありません。」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「販売用不動産の売買契約締結に関するお知らせ(東京都北区)」「所在地：東京都北区」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「所在地：東京都北区」」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「「2024年12月　竣工」「2024年12月　決済完了（予定）」「2024年12月期以降に見込まれる予定」」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 非開示と明記（原文: 「「購入先との守秘義務にもとづき公表を控えます」「購入先との守秘義務により、購入先の詳細及び取引内容の詳細等については公表を控えます。」」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「「購入を決定し、売買契約を締結しましたのでお知らせします。」」）
